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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
記憶に残らない雑誌。 (スコア:1, 参考になる)
今になって思い返してみると、デーモンくんのソース探検記(読み物として面白かった)と焼肉(汚い笑顔のおっさんの写真)しか記憶にない。
後は、他の
Re:記憶に残らない雑誌。 (スコア:1)
もともとBSDマガジンは、同人誌的要素が強かったように見えます。
ライターもどこかのコミュニティに属してる人だったり、比較的「内輪ネタ」が強み
だったところ、全国の*BSDユーザコミュニティの活性が低下するにつれて、寄稿者も
内容も一般的なもの(内輪ネタでないもの)が多くなり、特色が失われてしまったため
読者離れが加速…の悪循環にはまっているのではないでしょうか。
BSDマガジンの居場所は、あくまでも
「同人誌ライクな*BSDユーザの情報交換所というニッチ」である、という前提に
立てば、まずはコ
勝手に企画書 (スコア:1)
1: ユーザコミュニティのMLに、イベントしませんかという提案を行う
2: コミュニティ側が企画をとりまとめ、期日を編集部に報告
3: 編集者がイベントを訪問、会場代および宴会代の一部を持つ
(対価として、勉強会の内容や宴会ネタを持っていく)
4: 原稿の要約をMLに投げて了承を取る
# 「雑談でしか聞けないアレな話」専門誌になってしまうかもしれませんが、
# そこはそれ、まあアレってことで(?)