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勝手に変換の候補順を変えるな! よそ見しながら入力できないじゃないか! > MS-IME
昔は、辞書を十分熟成させておいて、その時点で学習をオフにして使ったものでした。「いった」のように「行った」も「言った」も両方とも使用頻度が高いような場合、変換候補の何番目に出てくるかということを覚えておくと、それだけで 1 秒かせげます。
1秒の根拠: 目で外界の情報をキャッチし、脳がそれを解析して判断を下し、それに応じて動作を行うまで、だいたいの人は 1 秒くらいかかるそうです。入力するキーシーケンスが前もって分かっていれば、この 1 秒を節約できますよね。(最後の「動作」だけは節約できませんが)
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
変換の候補順が重要だったりする。 (スコア:2, 興味深い)
ただ、自分も含めてですがwebの文章を読んでいると、
同音異義語の使い分けの誤りが増えた気がします。
「異常/異状」や「密漁/密猟」とか「競争/競走」のたぐいです。
スラドな人ならさすがに「科学/化学」は間違えないでしょうが、
どうしても変換候補にすぐ現れる方を使ってしまいがちです。
変換の候補順がほんとうに重要 (スコア:1)
勝手に変換の候補順を変えるな! よそ見しながら入力できないじゃないか! > MS-IME
昔は、辞書を十分熟成させておいて、その時点で学習をオフにして使ったものでした。「いった」のように「行った」も「言った」も両方とも使用頻度が高いような場合、変換候補の何番目に出てくるかということを覚えておくと、それだけで 1 秒かせげます。
1秒の根拠: 目で外界の情報をキャッチし、脳がそれを解析して判断を下し、それに応じて動作を行うまで、だいたいの人は 1 秒くらいかかるそうです。入力するキーシーケンスが前もって分かっていれば、この 1 秒を節約できますよね。(最後の「動作」だけは節約できませんが)