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「既出」を「がいしゅつ」と読む読み間違えが、なぜこれほどポピュラーなのか、理由がよく分からないんですが、なにか出典があったりとか、地域性とかなんでしょうか?
「既存」「既知」は、どうですか?
そういうぼくも、「雰囲気」は
「雰囲気」という漢字、そして、それが「ふいんき」じゃなくてじつは「ふんいき」だというのは、たぶん小学生のころに授業かなにかで知ったと思うのですが、そのとき、40~50人のクラスのほとんどの人 (ぼくの知る限り、全員) がたいへん驚きました。
ぼくにとっては、「ふいんきなんて聞いたこともない」という意見は nobuyuki さんが初めてです。
もちろん、正しいのは「ふんいき」ですよ。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
読み取りは向上しているのでわ (スコア:1)
すると読む側も読めないのは悔しいので辞書引いたりして調べる。
結果、読み取り能力は向上こそすれ、下落してはいないのではないか、というのが個人的な印象です。
読み取り能力も破壊されつつあり.. (スコア:0)
「がいしゅつ」と読まないと、どうも座りが悪い感じがする
ようになってきて、もうダメです。> 自分
がいしゅつ (スコア:1)
「既出」を「がいしゅつ」と読む読み間違えが、なぜこれほどポピュラーなのか、理由がよく分からないんですが、なにか出典があったりとか、地域性とかなんでしょうか?
「既存」「既知」は、どうですか?
そういうぼくも、「雰囲気」は
Re:がいしゅつ (スコア:1)
「雰囲気」は「ふんいき」だと思うんですが、「ふいんき」と言うのもあるのでしょうか?
ふいんき (スコア:1)
「雰囲気」という漢字、そして、それが「ふいんき」じゃなくてじつは「ふんいき」だというのは、たぶん小学生のころに授業かなにかで知ったと思うのですが、そのとき、40~50人のクラスのほとんどの人 (ぼくの知る限り、全員) がたいへん驚きました。
ぼくにとっては、「ふいんきなんて聞いたこともない」という意見は nobuyuki さんが初めてです。
もちろん、正しいのは「ふんいき」ですよ。