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児童用防刃ウェア」記事へのコメント

  • Oliver 氏は防刃着を知らんだろう。
    なにが「マフラー・手袋・帽子」だ。

    コンバットファイティングは求められていないので
    タクティカルグローブは必要ない。
    手ならば少々の創傷でも致命傷にはなりにくいし。
    でもね、マフラー、帽子は論外だ。
    リンク先の記事を見たかい?
    写真があったろう?
    煽るなよ。
    --
    Beauty is within us, just like a rose.
    • by KAMUI (3084) on 2004年07月21日 7時05分 (#593162) 日記
      確かに近接戦闘の為のグローブなら要らんだろうが
      切り付けられた時,反射的に防御に使うのは「手」だと思う。

      手なら致命傷にはならないかも知れないが
      今の子供は自分の血を見る事が少ないと思うので
      パニックを極力押さえるという点では有効かもしれない。

      帽子も同様。頭部は実際より血が多く出て見えるし。

      なに,デザインを何とかすれば少しはマシになるだろう。
      野球帽とか麦藁帽子とか(違)

      子供の場合「三十六計逃げるが勝ち」だとは思うが
      相手が大人だとそれも難しいからなぁ・・・
      親コメント
      • by Dirge (21237) on 2004年07月21日 7時24分 (#593165) ホームページ 日記
        いや、反射的に防御で使うのは「腕」です。
        その場合には手首や肘の内側を守ることが重要。
        まあ反射的な反応では自ずと外側になるのですが。
        そのためには長袖着用。
        良いウールシャツならばかなりの防刃性を持ち、
        かつ夏でも汗を残さない。
        冬用の綿入着ならばほぼ完璧な防刃性があり、
        小口径の銃弾すら止める。
        なお、刃を滑らせることで致命傷を避けるためには
        刃が入りやすいコットンシャツはちょっとマズい。
        なので、あえて服を脱ぐこともある。
        (ヤクザが裸でポン刀を持って腹にサラシを巻くのは
        実は伊達ではなくかなり実戦性が高い。)
        殺傷者側からの視点では、如何に内側へ入り込むか。
        これはトレーニングを積まないとできないので
        素人暴漢にはまず不可能で、この防刃着の目的から外れる。

        編集者の知識不足が表れた良い例ではないかな。
        --
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        • by Ryo.F (3896) on 2004年07月21日 11時50分 (#593299) 日記
          > いや、反射的に防御で使うのは「腕」です。

          なんの訓練も受けていない人がとっさに防御に使うのは、手と腕の両方なんじゃないですかね。たぶん、そういう人に対して棒で殴りかかる真似をすると、掌側を棒の方に向けて、掌と腕で防御する姿勢をとることが多いと思います。

          > まあ反射的な反応では自ずと外側になるのですが。

          なりますか?訓練を受けた人なら別ですが。

          > 編集者の知識不足が表れた良い例ではないかな。

          確かに知識不足なんでしょうけど、専門家じゃないんだから、今回のようなケースは仕方ないのでは?
          /.Jは、そういう編集者やタレコミ人の知識不足を、ユーザのコメントで補うことができるのだから、編集者やタレコミ人にそこまで高い専門知識を求める必要も無いのではないかと思います。
          親コメント
          • まず本題から。
            /.Jは、そういう編集者やタレコミ人の知識不足を、ユーザのコメントで補うことができるのだから
            無理かもしれません。
            Oliver 氏からの質問に対してこんなコメント [srad.jp]をしたのに
            いまだに回答がないですから。
            私は #590809 [srad.jp] の A.C. 氏に完全に同意しています。
            毎度の事ですが、嬉々として煽るのに、
            その結果(の議論)には知らん振りを決め込む。
            それが一番イヤだ。上から見てないでちゃんと議論に加われ。
            その気が無いなら煽るなよ。
            このストーリーも「部門名を使った煽り」だと思います。


            以下は脱線。
            たしか Ryo.F さんは柔道と空手でしたよね。
            私は開掌で纏糸をかける受けや掌背を使う武術(楊式太極拳)を学んだので
            当たり前のように腕が内向きのまま上がるのですが、
            確かにまったく心得のない人ならば「手と腕の両方」になるかもしれません。

            ただ、私が刃物を相手するときには腕受けしませんけれど。
            足技の間合いに入ったとき擺脚や登脚で叩き落すでしょうね。
            余裕があれば、上着を脱いで、マタドールのように使って
            刃物を包んでしまいます。
            それらすら余裕がないときには、超近接距離に入り込んで
            寸勁を打ち込むか、立ったままでの関節技で自傷させるでしょう。

            空手だと払い受けなのでしょうか。
            空手式の前蹴りは向かなさそうですし。

            --
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            • > > /.Jは、そういう編集者やタレコミ人の知識不足を、ユーザのコメントで補うことができるのだから
              > 無理かもしれません。

              これと、

              > Oliver 氏からの質問に対してこんなコメントをしたのに
              > いまだに回答がないですから。

              これのつながりが解りません。論理に飛躍がありすぎます。私には無関係に感じられます。

              > 空手だと払い受けなのでしょうか。

              私なら逃げます。可能な限り。これが当たり前です。空手・柔道とか太極拳以前の問題。自分の力を過信してはいけません。
              それはそれとして、どうしても戦わざるを得なくなった場合を考えましょう。相手が自由に動かせる手で持っているものを、足で蹴り落とすのは無理でしょう。相手もじっとしているわけではありませんから。蹴りを外したときのことも考えると、どうかと思いますね。私も蹴りは得意な方ですが、少なくとも第一に選ぶ手段としてはありえないと思います。
              最初に考えるのは、こっちも何らかの得物を持つ、ということあたりですかねぇ。素手で戦わなきゃいけないってルールがあるわけじゃないですから。
              素手しかありえない、ということになると、ま、刃物の種類によるんじゃないですか。ナイフみたいに短いものと、長い刀の類では対処方法がまったく違うと思いますし。相手がどのくらいどの刃物を使えそうか、というのも重要ですよね。いずれにしても一概には言えないですよ。
              あと、余裕がなくなったときに立ち関節、ってのは現実的でないと思いますね。寸勁についてはよく知らないのでなんとも言えませんが、寸勁って技を出す前の予備動作が必要になるんじゃないですか?だとしたら、これも余裕がなくなったときに使うのは難しいんじゃないかと思います。
              親コメント
              • ですから、Oliver 氏が投稿した記事に付いたコメントに対して、
                Oliver 氏の見解と釈明が一切ないことが腹立たしいわけです。
                「どういうつもりなの?」と。

                話は変わって。

                逃げるのは確かに最高の回答ですね。
                私は常に何らかの武器(時にはナイフも)を隠し持っていますが。
                大体、武器は持っていることを知られた時点で威力半減です。
                相手がうかつに自分の間合いへ入った瞬間に、
                持っていることを知られないうちに一瞬で勝負をつけます。

                日本の武術家にはあまり知られていないのですが、
                超近接距離での立ち関節は有効です。
                予備動作、攻撃空間を取れないくらいに密着します。
                すると自分の腕一本だけで相手の全動作を封じることができます。

                また、寸勁に必要な攻撃空間はありません。
                普通では予備動作を取れない距離での打撃ですから。
                予備動作は確かに必要なのですが、
                軸足、腰、肩、腕を順に捻ってタメと開放を一瞬で行うのです。
                (これは太極拳流の発勁で、流派によって異なります。)
                空手とは方式が根本的に異なります。
                空手での「棒ノ手」の技法は存じ上げませんが。

                私が学んだのは武道ではなく、殺人術としての武術だったのです。
                当たり前のように暗器も使います。
                所詮は殺し合いです。
                武道の心得は私にはよく判りません。
                --
                Beauty is within us, just like a rose.
                親コメント
              • > ですから、Oliver 氏が投稿した記事に付いたコメントに対して、
                > Oliver 氏の見解と釈明が一切ないことが腹立たしいわけです。
                > 「どういうつもりなの?」と。

                確認しますが、そのことと、「編集者やタレコミ人の知識不足を、ユーザのコメントで補うことができる」こととはまったく無関係ですね。
                無関係であることを指摘しているのに、そのことに対して Dirgeさんの「見解と釈明が一切ない」のは何故なのですか?それを見た他人は「腹立たしい」と感じるかもしれませんね。Dirgeさんと同じように。
                話を戻しますが、他人の指摘に対して自分の主張を繰り返すことしかしない人とは議論したくない、とOliverさんが思ったとしても、なんら不思議はないし、そのことでOliverさんが責められるべきでもない、と思います。

                > 予備動作、攻撃空間を取れないくらいに密着します。
                > すると自分の腕一本だけで相手の全動作を封じることができます。

                相手のとる予備動作や攻撃空間など、何の関係もないことです。問題は、余裕がなくなったときに採る作戦として立ち関節がどうか、ということです。続く問題として、こちらの予備動作をとる余裕があるか、となります。その答は、当然「その余裕はないだろう」になるでしょう。

                > また、寸勁に必要な攻撃空間はありません。

                攻撃空間など、何の関係もない話です。問題は、

                > 軸足、腰、肩、腕を順に捻ってタメと開放を一瞬で行うのです。

                これを余裕のない状態で行うことが可能なのか、ということです。「順に捻って」という予備動作が必要(それに先立って、軸足を安定させておくことも必要)なのですから、余裕のない状態でとる行動として疑問が生じるわけです。

                > 私が学んだのは武道ではなく、殺人術としての武術だったのです。

                そういう大言は、実際に人を殺してから言いなさい。いや、人を殺すことは一般には犯罪ですから、人を殺してはいけません。従って、そういう大言は吐くべきではありません。

                それと、

                > 日本の武術家にはあまり知られていないのですが、
                > 超近接距離での立ち関節は有効です。

                一概に「日本の武術家」などと括ると笑われますよ。たとえば、合気道系、柔術系の人たちは、立ち関節を使いますから。
                親コメント
              • > 自分の主張を繰り返すことしかしない人とは議論したくない、とOliverさんが思ったとしても、なんら不思議はないし

                私が納得できるようなものは未だにないから
                (これは私への返答でなくとも構わない。日記でも。記事でも。)
                機会があればリマインダとして動きます。

                > こちらの予備動作をとる余裕があるか、となります。その答は、当然「その余裕はないだろう」になるでしょう。

                あります。封じた後は好き放題に滅多打ちできますから。

                > 余裕のない状態でとる行動として

                それができなければ武術家ではありません。

                > そういう大言は、実際に人を殺してから言いなさい。

                殺意を持って敵対したことがありましたが、人目もあって無理でした。

                > 合気道系、柔術系の人たちは、立ち関節を使いますから。

                知ってはいますが、私の流儀とは種類が違うんです。
                --
                Beauty is within us, just like a rose.
                親コメント
              • > > こちらの予備動作をとる余裕があるか、となります。その答は、当然「その余裕はないだろう」になるでしょう。
                > あります。封じた後は好き放題に滅多打ちできますから。

                「あります」の後の「~から」が、「あります」の理由になっていませんね。封じる前の予備動作のことを議論しているのに、封じた後の話をしても無意味。話になりません。

                > > 余裕のない状態でとる行動として
                > それができなければ武術家ではありません。

                それほど立派な武術家なら、高が暴漢程度に「余裕のない状態」などにはならないでしょう。無用な議論です。

                > > そういう大言は、実際に人を殺してから言いなさい。
                > 殺意を持って敵対したことがありましたが、人目もあって無理でした。

                ならば、大言を吐かないことです。

                > > 合気道系、柔術系の人たちは、立ち関節を使いますから。
                > 知ってはいますが、私の流儀とは種類が違うんです。

                合気道や柔術の何を知っているというのでしょうか? Dirgeさんの知らない立ち関節の有効性を、柔術や合気道の人が知っているかもしれないではありませんか。そのことに想いが至らない様では、話になりません。
                親コメント
              • 効率よく暴力を振るう方法についての議論はもうやめときませんか? オフトピックもはなはだしい上に、見ていて不快です。
              • 防犯のお話でしょう?
                素人がとっさに腕の内側で防ごうとしてしまうものなのかどうか、といった議論は坊刃着の活用や開発に有益でしょう。また、武道経験者の視点から、ちょっと訓練を受けるだけでこれだけ違う対処ができる、だから学校で護身術の講座を設けてはどうかと提案するとか、素人でもこれを知ってるだけでリスクを軽減できるとか、そういう話なら、やはり大いに有益だと思います(このツリーの前半がそういう話だったのは同意します)。
                しかし、細かい格闘術の議論を延々と続けてどうするんでしょう。
              • > しかし、細かい格闘術の議論を延々と続けてどうするんでしょう。

                俺が続けてるわけじゃないけどな。

                > って、そこから学んで生兵法で暴漢に立ち向かえとでも言うのでしょうか?
                > 「私は武術に詳しいです。殺傷能力に自信があります」「いや、おまえは分かってない」という言い合いが危機管理に関係するとは思えませんし、

                その「私は武術に詳しいです」と言った方の意見が、いかに技術的に見ていい加減かがわかるし、その意見を元に「
              • あまりにオフトピすぎるので A.C.で書くけど。

                ---

                まあ仰るとおり。

                武術話は Ryo.F さんに興味を持たせるためのオマケでした。

                けれど、あまりに彼のツボに嵌ってしまったのか、
                Ryo.F さんのコメントは本題(Oliver 氏の話)そっちのけになってしまいました。

                だからもう止めます。
                自分でも馬鹿馬鹿しいもの。
                ただでさえ
                「空手家は目にしても北派中国武術の技法を理解できない」
                と言われていますから。
                そして、詳しく技法を明かさないことも「自己防衛」なのですよ。
                返し手を考えられてしまいますから。

                このコメントを Ryo.F さんが読むことはないだろうから、
                ちょっとだ
              • ネット上の議論で勝てないとなると、
                リアルでの殺人予告ですか?
                口げんかに負けて殴りかかる子供のようで
                おめでたいですね。
              • Ryo.Fです。じゃ、私もACで。
                そんなに立会いたいのなら、いつでもどうぞ。福岡オフにでも来てもらえれば、Ryo.Fには会えると思いますよ。
              • そんなド田舎に誰がわざわざ行くかよ。
                あんたが都心に出てきたときなら
                相手してやっても良いが。

                とはいっても、顔を見せる前に
                ケリをつけちまうかも知れないがね。
              • Ryo.F氏と戦いたいって言ったのはあんただろう?
                結局のところ、口だけ君は怖がってるみたいだね。
                かわいそうに。
              • 呉伯焰氏のことを聞いたことがあるからな。
                立会いで実際に殺手を使った。
                刑事では「練習中の事故」ということで実刑にはならなかったが、
                民事では補償問題で面倒なことになった、とね。
                殺るのなら闇へと葬り去らなければな。
                だから「正々堂々と立ち会う」つもりはまったくない。
                武道じゃないんだよ。
            • by Anonymous Coward on 2004年07月22日 0時18分 (#593702)
              > このストーリーも「部門名を使った煽り」だと思います。
              横からすいません。
              どうしても「真夏もマフラー・手袋・帽子」という部門名が何をどう煽ってるのか分からないんですが。
              あまり良い部門名とも思えませんが、いきなり「ムカつく」「論外だ」「煽るなよ」とまで言われる程大した物とも思えません。

              私にはこのスレッドが「部門名に難癖をつけた荒らし」にしか見えないです。
              親コメント
          • >掌側を棒の方に向けて、掌と腕で防御する姿勢をとることが多いと思います。

            それはだから。
            刃物の話をしてるのに、見当違いの例をだすのはやめなよ。
            話がおかしくなるだけだから。
            • by weakness (22246) on 2004年07月21日 16時12分 (#593443)
              個人的な経験なのですが、小学3年か4年の時、
              ハサミをチョキチョキしながら友人が近づいてきて、
              当たりそうだなと思った私は手のひらで受けようとしました。
              ちなみに自分は武道の経験はありません。

              とまあ、刃物を手で受ける人もいるって事で。
              今なら普通に逃げますけど。

              #実際のところ、ハサミは手に当たり、親指を少し切りました。
              #彼は寸止めにするつもりだったらしく、
              #まさか私が手を出すとは思わなかったそうです。
              #保健の先生と担任にひどく怒られていました。
              --
              --------------------------
              そろそろ時間です。
              親コメント
            • > >掌側を棒の方に向けて、掌と腕で防御する姿勢をとることが多いと思います。
              > それは棒だから。

              刃物でも同じような反応になると思います。違いますかね?
              親コメント
              • なります。だから手首が危ない。
                何らかの心得が体に染み付いていない限り、手の内側を
                刃物に晒してしまう事になるわけです。
                もしくは、縮こまって加害者に攻撃しやすいようにして
                しまうとか。

                人間って不思議ですね。
              • 自分に近寄ってきたものを排除するに当たって押そうとするからでしょうかね?
                殴られるにしても何にしても手のひら出すもんですよ。結構。

                #自覚アリアリ。
                --
                --
                「なんとかインチキできんのか?」
                親コメント
        • by Anonymous Coward on 2004年07月21日 11時43分 (#593294)
          >編集者の知識不足が表れた良い例ではないかな。

          そんな知識、みんながみんな、持ってませんて。
          あなたのように知識を持ってる人が、ひけらかしてくれればそれでいいんですよ。
          親コメント
      • ついでに。

        頭部からの流血は自分では気付かないものです。
        なにせ自分では見えないので。
        なので帽子はほぼ無意味。
        また、野球帽や麦藁帽子のようなツバのある帽子は
        視界が遮られるので実はあまりよくありません。
        だから特殊部隊はベレーやニットキャップを被ります。
        なおサハリ帽やジャングル帽には別の意味があります。

        私が小中学生だった頃に
        大流血をしながらまったく気付かなかった経験があります。
        周囲が慌てて、教えられて初めて判ったものでした。
        なので頭部ならば本人はまずパニックにはならないでしょう。

        子供に CQB の基礎を教えるのも悪くないけれど、
        仰るとおりに逃げることを教えるのが最適でしょうね。
        --
        Beauty is within us, just like a rose.
        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2004年07月21日 8時24分 (#593181)
          >私が小中学生だった頃に

          小学校と中学校のどっちだ?(それとも両方か?)
          なんてのは、おいといて…

          >頭部ならば本人はまずパニックにはならないでしょう。

          私の場合、髪の毛を伝って滴り落ちる血でパニックになった経験があります。
          また、帽子は…髪の毛の存在意義と同様に頭部の保護の為に
          被らせます。もちろん、直射日光からの保護も含む。
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          • > 小学校と中学校のどっちだ?(それとも両方か?)

            情けないことですが両方です。
            なので私は不本意ながら流血には慣れてしまいました。
            今の子供は怪我に慣れていないのでしょうね。
            どの程度までやるとヤバいという感覚を持っていないのでしょうね。
            流血も1リットル程度ならばまだ大丈夫、なんていう感覚です。
            それを超えると失血死やショック死の危険があるという
            救急医療と応急処置の知識も欲しいですね。

            > 被らせます。もちろん、直射日光からの保護も含む。

            サハリハットやジャングルハットの目的がまさしくコレです。
            --
            Beauty is within us, just like a rose.
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          • >小学校と中学校のどっちだ?(それとも両方か?)
            >なんてのは、おいといて…


            小中一貫教育の有名な進学校とい解もありではないかと。

            #と、朝からくだらないことを言ってみる
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        • >頭部からの流血は自分では気付かないものです。
          >なにせ自分では見えないので。

          この部分と

          >なので帽子はほぼ無意味。

          この部分に、著しい飛躍があって、私には理解できませんが…。
          できれば、省略されている(であろう)説明を補っていただけると助かります。
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          • by Dirge (21237) on 2004年07月21日 9時04分 (#593202) ホームページ 日記
            すみません。
            予備知識の説明を省略してしまいました。

            頭皮の切傷や裂傷は致命傷になりません。
            見た目は派手ですが、流血量は大したことがありません。
            そして比較的すぐに流血も止まります。
            顔面動脈は別ですが、これは帽子で保護できるものではありません。

            外部打撃による脳挫傷や頭蓋骨骨折は非常に危険ですが、
            頭部切傷は致命傷にはなりません。

            ということで、帽子による頭部切傷防止は大して意味を持ちません。
            むしろヘルメットの方が役に立つでしょう。
            --
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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