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児童用防刃ウェア」記事へのコメント

  • Oliver 氏は防刃着を知らんだろう。
    なにが「マフラー・手袋・帽子」だ。

    コンバットファイティングは求められていないので
    タクティカルグローブは必要ない。
    手ならば少々の創傷でも致命傷にはなりにくいし。
    でもね、マフラー、帽子は論外だ。
    リンク先の記事を見たかい?
    写真があったろう?
    煽るなよ。
    --
    Beauty is within us, just like a rose.
    • 確かに近接戦闘の為のグローブなら要らんだろうが
      切り付けられた時,反射的に防御に使うのは「手」だと思う。

      手なら致命傷にはならないかも知れないが
      今の子供は自分の血を見る事が少ないと思うので
      パニックを極力押さえるという点では有効かもしれない。

      帽子も同様。頭部は
      • ついでに。

        頭部からの流血は自分では気付かないものです。
        なにせ自分では見えないので。
        なので帽子はほぼ無意味。
        また、野球帽や麦藁帽子のようなツバのある帽子は
        視界が遮られるので実はあまりよくありません。
        だから特殊部隊はベレーやニットキャップを被ります。
        なおサハリ帽やジャングル帽には別の意味があります。

        私が小中学生だった頃に
        --
        Beauty is within us, just like a rose.
        • >頭部からの流血は自分では気付かないものです。
          >なにせ自分では見えないので。

          この部分と

          >なので帽子はほぼ無意味。

          この部分に、著しい飛躍があって、私には理解できませんが…。
          できれば、省略されている(であろう)説明を補っていただけると助かります。
          親コメント
          • by Dirge (21237) on 2004年07月21日 9時04分 (#593202) ホームページ 日記
            すみません。
            予備知識の説明を省略してしまいました。

            頭皮の切傷や裂傷は致命傷になりません。
            見た目は派手ですが、流血量は大したことがありません。
            そして比較的すぐに流血も止まります。
            顔面動脈は別ですが、これは帽子で保護できるものではありません。

            外部打撃による脳挫傷や頭蓋骨骨折は非常に危険ですが、
            頭部切傷は致命傷にはなりません。

            ということで、帽子による頭部切傷防止は大して意味を持ちません。
            むしろヘルメットの方が役に立つでしょう。
            --
            Beauty is within us, just like a rose.
            親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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