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児童用防刃ウェア」記事へのコメント

  • Oliver 氏は防刃着を知らんだろう。
    なにが「マフラー・手袋・帽子」だ。

    コンバットファイティングは求められていないので
    タクティカルグローブは必要ない。
    手ならば少々の創傷でも致命傷にはなりにくいし。
    でもね、マフラー、帽子は論外だ。
    リンク先の記事を見たかい?
    写真があったろう?
    煽るなよ。
    --
    Beauty is within us, just like a rose.
    • 確かに近接戦闘の為のグローブなら要らんだろうが
      切り付けられた時,反射的に防御に使うのは「手」だと思う。

      手なら致命傷にはならないかも知れないが
      今の子供は自分の血を見る事が少ないと思うので
      パニックを極力押さえるという点では有効かもしれない。

      帽子も同様。頭部は
      • いや、反射的に防御で使うのは「腕」です。
        その場合には手首や肘の内側を守ることが重要。
        まあ反射的な反応では自ずと外側になるのですが。
        そのためには長袖着用。
        良いウールシャツならばかなりの防刃性を持ち、
        かつ夏でも汗を残さない。
        冬用の綿入着ならばほぼ完璧な防刃性があり、
        小口径の銃弾すら止める。
        なお、刃を滑らせることで致命傷を避けるためには
        刃が入りやすいコットンシャツはちょっとマズい。
        --
        Beauty is within us, just like a rose.
        • > いや、反射的に防御で使うのは「腕」です。

          なんの訓練も受けていない人がとっさに防御に使うのは、手と腕の両方なんじゃないですかね。たぶん、そういう人に対して棒で殴りかかる真似をすると、掌側を棒の方に向けて、掌と腕で防御する姿勢をとることが多いと思います。

          > まあ反射的な反応では自ずと外側になるのですが。

          なりますか?訓練を受けた人なら別ですが。

          > 編集
          • >掌側を棒の方に向けて、掌と腕で防御する姿勢をとることが多いと思います。

            それはだから。
            刃物の話をしてるのに、見当違いの例をだすのはやめなよ。
            話がおかしくなるだけだから。
            • by weakness (22246) on 2004年07月21日 16時12分 (#593443)
              個人的な経験なのですが、小学3年か4年の時、
              ハサミをチョキチョキしながら友人が近づいてきて、
              当たりそうだなと思った私は手のひらで受けようとしました。
              ちなみに自分は武道の経験はありません。

              とまあ、刃物を手で受ける人もいるって事で。
              今なら普通に逃げますけど。

              #実際のところ、ハサミは手に当たり、親指を少し切りました。
              #彼は寸止めにするつもりだったらしく、
              #まさか私が手を出すとは思わなかったそうです。
              #保健の先生と担任にひどく怒られていました。
              --
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              そろそろ時間です。
              親コメント

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