A computer implemented method for distributing software from a remote computer system to a user station, the method comprising:
providing information enabling the user station to present a directory of software available for installation on the user station and not already installed on the user station based on the information and an identification of software installed on the user station;
receiving at the remote computer system over a communications network a selection of software for distribution to the user station, wherein the selection of software is selected by a user at the user station responsive to the directory; and
distributing to the user station over the communications network software indicated by the selection.
やばいんじゃ? (スコア:3, 参考になる)
Re:やばいんじゃ? (スコア:2, 興味深い)
特許の範囲は、softwareに限定されているわけですよね。
ソースコードを取ってきてコンパイルならOKなのかな。
バイナリパッチを取ってきてユーザステーションに
元々あるパッチあてプログラムでパッチあてとか。
アンチウィルスソフトのシグネチャとか。
ソフトウェアと、単なるデータの線引きがどこにあるかが問題ですかね。
Re:やばいんじゃ? (スコア:1)
拡大解釈できる点はどこまでも拡大解釈する。ってところではないでしょうか?
裁判所からNOと言われるまで。
線引きなんて守勢がするものです。
#昔勤めていたPCメーカーで、マウスの特許を持っているという会社から「あんたの所で作っているPCでもマウスは『使える』だろう。特許料を払え」という電話を受けたことがある。阿呆かと思ったが、あの国はそういう国なんだろう。
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)
でも、権利者(?)が訴えなければ良いんですよね?
違うんですか?
Re:やばいんじゃ? (スコア:1, すばらしい洞察)
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)
で、例えば、権利者と口約束で訴えない約束をかわしていたり、「あそこは小企業だから訴訟対象から外そう」と判断した場合は、お金を払わずにすむのですよね? 違うのですか?
Re:やばいんじゃ? (スコア:1, すばらしい洞察)
金持ちにゆすりをかけた方が効率が良いことぐらいわかるでしょう?
これはゆすりのための特許。これ大前提。
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)
ひっかかりそうだとわかった時点で対処するほうが後での支払いが少なくて済むということも言えますよね。
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)
・ユーザーステーションからインストールされているソフトウエアの一覧をリモートコンピュータに送り
・リモートコンピュータが選択したソフトウエア(候補)をユーザーステーションが受け取り
・ネットワークを通して、ユーザーステーションがソフトウエアを受け取る
とすれば、いいのか?(^^;)
せこい・・・・。
Re:やばいんじゃ? (スコア:1)
この文が表示されなくなったのはその為だったのですね!
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)
自動化しなくても、人が一人張り付いてソフトウェアのインストール作業をしようとしたら、
Re:やばいんじゃ? (スコア:0)