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さんざっぱら茶化して、からかっといていまさらなにを言ってるんだか。
というのが正直なとこです。最初は自分も先行者ネタを笑っていましたが、もし自分が懸命に作ったロボット(作品)をああゆうふうに茶化されたらと想像したら、すぐ笑った自
最初は自分も先行者ネタを笑っていましたが、もし自分が懸命に作ったロボット(作品)をああゆうふうに茶化されたらと想像したら、すぐ笑った自分が恥ずかしくなりました。 もし日本の研究だったらあんなふうに笑ってましたか?
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
いまさらなにを言ってるんだか (スコア:2, 興味深い)
さんざっぱら茶化して、からかっといていまさらなにを言ってるんだか。
というのが正直なとこです。最初は自分も先行者ネタを笑っていましたが、もし自分が懸命に作ったロボット(作品)をああゆうふうに茶化されたらと想像したら、すぐ笑った自
Re:いまさらなにを言ってるんだか (スコア:2, 興味深い)
ええ、もちろん笑ったでしょう。
たとえ何処の国で開発されたものであっても、最初にデザインで軽く「オイオイ、こりゃ~よぉ(笑)」という感じで、
次に「中華キャノン」などを付加されたパロディ作品(ネタ)を見たら「ぶはははは(爆笑)」ってな感じで。
前者は茶化した笑いとかではなく、単に自分の見聞きしている国内の水準からの乖離とデザイン的な考えの違いから起こるモノで、
後者は網単純にネタに対する讃辞としてのモノ。
むしろ、あのようなデザインで出してしまう国内の研究の方へは、笑いにも至らない酷薄な冷笑が待っているんでは?
isamuくんもかなりきわどいデザインだけど、それなりに味のあるデザイン処理が施されていたり、提供映像・写真がそれなりにクリアであるからそんなに笑ってしまうものではありませんし、何より「ちゃんと歩いている」姿を見る事ができましたから。
彼らの研究自体を笑ったつもりは全然ありませんが、
むしろ、あの大国が人形兵器を持つような事態に至ったら、或いは外骨格式の強化服を開発出来たら、という、恐怖こそ感ずるべきモノではないかと。
まともにカウント出来ている総人口を十億として、年齢の分布から下から10パー上から10パー引いて、半分を非戦闘要員として引いて、残った分の一割に配備されただけで四千万の機械化歩兵。
妄想ながらスゴい数だけど、アレが四千万もいたらやっぱ笑うしかないかも、いろんな意味で(笑)
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-