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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
まぁジョークのつもりなんだろうが (スコア:1, 興味深い)
もしこれが単なるジョークですむなら
架空請求の会社もジョークですみますよ<実害が無ければジョークアベニュー
模倣犯が多くなりそうなのでこういった行為は極力しないでほしい
今までこういった手法をとっているところは
「これは~のネタ」ですと宣伝している。
Re:まぁジョークのつもりなんだろうが (スコア:0)
> 架空請求の会社もジョークですみますよ<実害が無ければジョークアベニュー
まったくその通りですね。嘘や騙しも実害(金銭的損害・肉体的損害)が無くて精神的にダメージならジョークですむみたいで嫌過ぎる。
ただ、もし本当に苦しんでる人が見てしまったときの精神的ダメージが計り知れない、と思うところが心配。
本当に苦しんでいる人 (スコア:2, 興味深い)
そこにフィクションの「会社」が、あたかもあるかのように見せる。これは、砂漠で死にそうな人間が求める泉の蜃気楼を見せること。ましてやその内容を見れば、なんだか強引な方法で自分をどこかに連れ出してくれるようなパワーをもらえそうじゃないか。
こういうことを映画やこういったフェイクのサイトにするのは、本当に弱者となってしまった引きこもりの被害者を救うことじゃなくなる。彼らをダシにして金儲けをしようとしているだけだ。
政治家や芸能人みたいなある意味タフな連中をパロディにするのとはわけがちがう。ここでもてあそばれている情報は「弱者」そのものの属性なんだ。この映画の結果、この映画のサイトの存在は、普段から鞭打たれている彼らに、さらに鞭を加えるようなことじゃないか?
なんてひどいことをするのだろう、と、正常な感覚であれば思うべきだ。いや、引きこもっている人全員じゃなくても、その中の誰か一人でも、このことで大きな心の打撃を受ければ、それだけで罪深い。