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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
戦え (スコア:-1, オフトピック)
オレには引きこもれるような物理的スペースも経済的余裕もなかった。
中学時代、2Kのアパートに4人で暮らしていた。
父親は借金を抱えており、被害が家族に及ばないようにと、形の上では母と離婚していた。
オレは生活費を捻出するために歳を誤魔化してアルバイトしてた。
社会に適応できないからどこかに逃げ込むなんて選択肢は考えもつかなかった。
現実問題として、「オレたち家族が死なない」ために、どうすればいい?と考えたら自分の感情なんて二の次、三の次だった。
オレは中学、高校、大学と、まともに遊んだ記憶がない。
Re:戦え (スコア:1, すばらしい洞察)
そのうえで「戦え」とおっしゃるんでしたら、もはや何も言うことはないです。
あなたは引き篭もりに関わらないほうが良いですねとだけ言っておきます。
Re:戦え (スコア:0)
…って言うだけ野暮か。
現実と戦う気力がなくてもやっていける社会を築くのが解決法なんでしょうか。
それは何か違う気がするなぁ。
まぁ、元コメントがうそ臭いのは置いといとくとして。
Re:戦え (スコア:0)
>その気力を取り戻すって事が戦うってことなんじゃないの?
>…って言うだけ野暮か。
気力ってのが有限の資源であるって感覚のない人って時々いるよね。
>現実と戦う気力がなくてもやっていける社会を築くのが解決法なんでしょうか。
現実と戦う気力が身に付くような教育法の研究と普及。
気力は有限で尽きることも
Re:戦え (スコア:0)
それが枯れちゃった引き篭もりはもうアウトって事になっちゃうの?
一生、気力なし??
それって…
引き篭もりの人達はそれを受け
Re:戦え (スコア:2, 参考になる)
通常の供給量が十分にあるときは無限かもしれません。
しかし、水不足のときなど供給量に対して需要が大きすぎると
考えてみたら如何でしょう?
引き篭
Re:戦え (スコア:0)
水道の例えは良いですね。
ま、気力がたまりすぎて決壊はしないですけど(笑)。