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ISSまでの乗り物(スペースシャトルやソユーズ)を提供する機関の推薦を得て、関係機関の承認を得ること
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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
3番目の問題点は (スコア:2, 興味深い)
で、英語が問題ですって?語学は勉強して訓練すればなんとでもなりますがな。
一番の問題点は我々がISSまでの乗り物を保有していないということです。
そのためにも、是非「日本独自の有人宇宙船」 [nasda.go.jp]を!
jmz
Re:3番目の問題点は (スコア:1)
# 直していただけると有難いです
と、そんなことはさておき、ACTFLのIntermediate-Lowレベルは(文章を読む限り)そんなに高度な英語力を要求されるわけではないようです。例えば会話だと、聞き取れない部分は繰り返すことで意思が疎通できる、みたいな条件になってます。
ワタシも、問題はむしろ乗り物の方にあると思います。日本がより積極的に宇宙開発に貢献していく(そして後々自分たちの意見(?)を通していくためには、他の国の世話にならずに自分で宇宙空間に出る手段を確保しておくことは重要なのだなあ…と、この資格要件を読んで思いました。だってこれって要するに、アメリカかロシアに頼まないと日本人はISSに乗れないってことじゃん。
EUだって.... (スコア:1)
むしろ中国が有人宇宙飛行技術を習得した場合、どうするのか気になる所。
ISSへの輸送船なら出来る… (スコア:1)
平成17年度打ち上げ予定とまだ大分かかりそうですが、
アメリカとロシアのみしか、ランデブドッキング技術を実用化していませんが、
おりひめ・ひこぼし [nasda.go.jp]で技術としては既に実証しているので
日本もまだまだ捨てたもんじゃないとおもったり。
まぁ、出来るなら有人宇宙船を打ち上げて欲しいですけど…