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TV業界の主張は誰を幸せにする?」記事へのコメント

  • 1.放送局や番組制作会社に許可無くコンテンツを配信している
    2.番組内に使われている音楽や映像の著作権料がジャスラックなどへ支払われているのか疑問
    3.製作された番組自体の著作権を侵害している。
    4.利権がらみ(スポンサー配慮や各段階の利権争い・・・・

    ちなみに地上波が無料で行えているのは、収入源をCM広告にしぼって 広告主から莫大なスポンサー料で、放送局の運営・維持・管理、著作権料の支払い、番組製作を行っているからであって
    それの無料で受信できる番組だからといって、業者がからんで勝ってにながしちゃーいけませんよ。
    • この会社は、コンテンツの配信を業務としていないのに、何で違法呼ばわりされるのか、と言うところがポイントなわけです。
      いやそうじゃない、(何だかんだ理由を付けてみると)コンテンツは威信をしているともとれるじゃないか、と言う意見もあるわけです。
      この会社が、コンテンツ配信をしていると言う前提で、合法だと解釈することができないと言うことくらいは、わざわざ書いてくれなくてもみんな知っていることです。

      またもう一つの考え方として、現状の日本の法律上で解釈するとどうなのか、と言う方向の話ではなく、現状の法律をもっと実態に即した理
      • by Anonymous Coward on 2004年08月15日 5時17分 (#605930)
        親コメントとはちがうACだが
        著作権がらみのストーリーが必ず荒れるのは、
        >わざわざ書いてくれなくてもみんな知っていることです。
        とはとても言えない状態だからだと思うが?

        何年か前、新聞社サイトコンテンツの二次使用が問題になった時のストーリーなんか
        「新聞記事に著作権なんてない」みたいなことを前提としたコメントがズラズラ並んでましたっけ。
        あの頃に比べればマシになったのかというと、
        かえってひどくなったんちゃう?ちゅう感想が俺にはあって、
        このストーリーにせよ、問題の核心であるはずの「コンテンツ」については
        敢えて避けてるようなフシがある。
        見てみれば
        >いったい誰の不利益になるのかを考えてみることは重要です。
        これについてはっきりと語っているコメントはほぼ皆無。あってもほぼスルーという、、、、、
        「もともと無料で放送されていれば」みたいな仮定をあえてしてみることで拓ける見地というのは
        具体的にはどういうもんなのか、俺には分からなかったよ。

        インターネットという便利な技術があるのに、やりとりすべき情報の方に枷があるというのは
        Web技術に期待する人たちには歯痒いことでしょうが、
        技術は技術でしかなく、逆にコンテンツはコンテンツでしかないという大前提が
        こういうところにいるとぼやけてくることの危険性は、
        もっと留意するべきことだと思いますがね。
        つうか、もっとぼやけさせるべきなのか、Webの外の世界のしきたりにあくまでよりそうべきなのか、については
        もっともっと焦点を当てて話すべきではないかと。
        親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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