アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
英語が分かる人の高慢 (スコア:2, 興味深い)
英語知識がまるで無い人間からすると、ふつーに英語の言葉をカタカナで書かれても意味通じんのです。なんだよユピキタスって、とか。 free が自由の意味もあるとか言われても知らんわそんな事、とか。
それを更に略されたりなんかしたら、それこそ記号。しかもそれを日常会話だの交渉の場で使われたりしたら、もう。
半ば拷問なんじゃないのかな。
# 法律用語のオンパレー
Re:英語が分かる人の高慢 (スコア:1)
に堪能な人だって、当該の分野のことに興味がなければ、意味
不明なのですから。逆に、英語を話したり読み書きできない人
でも、その分野に興味があって少し程度努力した人なら、意味
がつかめるはずです。
外来語があらわす概念や背景にある歴史などは日本語でも説明
できるわけですから、外来語をわざわざ日本風にする必要は感じ
られません。
外国発の文明・文化を理解しようと思ったら、外国語でダイレ
クトに直感するほうが良いでしょう。
Re:英語が分かる人の高慢 (スコア:1)
>クトに直感するほうが良いでしょう。
コレは同感ですね。
言葉の発信元が英語圏の手法だったり、技術だったりすれば
日本語で表しにくい言葉はそのまま英語読みの方がわかりやすかったりりしますよね。
中国のように発音をそのまま表記できる文字が無い場合は
無理矢理な表記が使われるようですが。
いずれにしても、国内発で世界に広まったという経緯であれば
(tofu,sushi,usogres ;-))専門用語もここでいう「わかりやすい」言葉になるのかなぁ~とも考えましたが、言葉聞いても内容を理解していなかったらわからないと思いますね;-P
---Shogo Sato