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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
英語が分かる人の高慢 (スコア:2, 興味深い)
英語知識がまるで無い人間からすると、ふつーに英語の言葉をカタカナで書かれても意味通じんのです。なんだよユピキタスって、とか。 free が自由の意味もあるとか言われても知らんわそんな事、とか。
それを更に略されたりなんかしたら、それこそ記号。しかもそれを日常会話だの交渉の場で使われたりしたら、もう。
半ば拷問なんじゃないのかな。
# 法律用語のオンパレー
Re:英語が分かる人の高慢 (スコア:1)
necは『装置』だったかな。
例えばテープ装置駆動機構とか。
nec用語でハードディスクのことを固定ディスクともいってますが、これもかなり苦しい訳だと思うのですよ。
要はその用語を使うヒトはその単語はそういうイミのものなのだ、と理解してしまうので無理に現地語に訳そうと
fixed disk (Re:英語が分かる人の高慢) (スコア:0)
当時はそれなりに使われていましたが、今では死語ですね
確かに、直接対比してみれば、違和感ありますね
# 固定ディスクって日本語に違和感無かったからなぁ
スペルが曖昧なので、カタカナ表記
ハードディスク
フレキシブルディスク
フィックスドディスク
リムーバブルディスク
フロッピーディテスク
ベルヌーイディスク
元の使い分けが別なのに生き残った言葉で分けようとすると混乱するだけです
ROMとRAMが良い例だよなぁ
「月がとっても、あおいなぁ」って翻訳するセンスと「愛してます」って直訳とどちらが正しいのかは判断できません
略語に関する事に戻れば、「辞書を引け」なんですよねぇ