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突然暴言擬古はにゃ~ん Part13」記事へのコメント

  • 高速道路を北に向かって走っていた私は、トイレ行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。
    手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。便器に腰を下ろそうとしたその時、隣から
    「やあ、元気?」と声がしたのです。男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。
    どうしていいかわからなかったので、ためらいがちに「まあまあだよ」と答えました。
    すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。
    妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ!」
    やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。
    「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ!」
    • 新入社員の頃、課内で「伝説の鈴木さん」という名前がよく出ていた。
      ある日、主任から「この書類、伝説の鈴木さんに渡してきて」と頼まれた。
      「どこにいらっしゃるのですか?」と聞き返したら、
      「伝説の鈴木さんなんだから伝説の部屋に決まってんだろ。3階の奥だよ」
      と言われた。
      伝説の部屋という言葉にわくわくしながら3階の奥へ行くと「電気設備課」があった。
      親コメント
    • 26日午後7時50分ごろ、米花市米花町のホテルロビーで「眠りの小五郎」として知られる
      探偵毛利小五郎さん(45)が頸部を針のようなもので刺されて死亡し、警視庁捜査一課が
      毛利さんと一緒にいた男子小学生(7)を重過失致死の疑いがあるとして補導して
      いたことが分かった。小学生は毛利さんの知人の子供で、以前から毛利さん宅で一緒に
      暮らしていたという。

      関係者によると、毛利さんが偶然居合わせた殺人事件の現場で警察の捜査に協力していた
      ところ、小学生が突然毛利さんに向かって麻酔針を発射し、毛利さんはその場で意識を
      失い呼吸困難に陥り間もなく死亡した。

      小学生は警察の取調べに対して、麻酔針は以前から何度も繰り返し使用していた、いつもは大丈夫だった。
      毛利さんを殺害する意思は全くなかったと説明しているが、一方で自分は高校生探偵だなどと
      訳のわからないことも話しており、警察では小学生の精神鑑定を実施するとともに、
      腕時計型麻酔銃の入手経路などについても調べを進める予定。(日売新聞)
      親コメント

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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