The Copyright Owners urge a re-examination of the law in the light of what they believe to be proper public policy, expanding exponentially the reach of the doctrines of contributory and vicarious copyright infringement. Not only would such a renovation conflict with binding precedent, it would be unwise. Doubtless, taking that step would satisfy the Copyright Owners's imm
判決文 (スコア:0)
判決 [eff.org]の最後のところ
Re:判決文 (スコア:1)
結局、「管理業者」=法律と(日本では)再販制度に保護された悪徳商法と理解していいのでしょうか。
#悪徳商法へのバッシングと同じ強度で「管理業者撲滅」を訴える過激な人が多いからねえ。
Re:判決文 (スコア:0)
どこをどう読んだらそういう話になるのですか?
>#悪徳商法へのバッシングと同じ強度で「管理業者撲滅」を訴える過激な人が多いからねえ。
管理業者撲滅の訴えとやらとは全く関係ありません。関係無い論点を説明無く混ぜ合
Re:判決文 (スコア:1)
>どこをどう読んだらそういう話になるのですか?
(引用)
(前略)
自分の短期的な利益しか見ない権利業者の行動を general copyright law を変えてしまうかもしれない unwise だと強く批判していますし、
っていうのを、「権利業者がわがままを言って法を改悪させることは悪い行いだ」とあなたが説明していると思いました。
>管理業者
Re:判決文 (スコア:0)
? 言ってるのは裁判所ですけど?
>自分の短期的な利益しか見ない権利業者の行動
も少々端折ってるけれどそのまま書いてある。
私が歪めて説明してるなら私を非難するのも分かるけれど、それならそう原文出して指摘するはずだし。
要するに、管理業者への批判があったらその意見を理解せずに「管理業者撲滅のスローガン」と反射的にみなす短絡的な人間ですか?
こんな奴らばっかり。やれやれ。
>#あからさまな営業妨害(
テクノロジーと弊害 (スコア:1)
多くの失業、倒産、自殺、社会的経済的害悪を生み出しました。
↓この意見に賛同する人は(ここでは)少ないかもしれませんが、
参考まで。
過少消費 [ashisuto.co.jp]と大失業時代 [ashisuto.co.jp]
#私はこうした問題は取
Re:テクノロジーと弊害 (スコア:0)
判決文はあなたの隠している背景は全て承知の上でなおunwiseだと言ってるんです。大体相手は一応高等裁判官、しかも複数人による議論の結果なんで、多分あなたより教養があるでしょう。
# まぁ、ビル・トッテン氏のことは知らんでしょうが、同じような主張をする人はいるでしょう。
そ
消費者と市場はいつでも正しいのかい (スコア:1)
「市場経済がすべて正しい。それ以外は間違いだ」というミスリードを誘いそうな気がします。
#引用した事実は、あなたがその(裁判官の)発言を支持しているとみなしていますが、違いますか。
ACさん、あなたの発言ではなくて、
ここのタレコミに
Re:消費者と市場はいつでも正しいのかい (スコア:0)
もちろん支持しています。
>結局、あなたの発言は判断は「市場に任せろ」と「裁判官が言っている」ことを隠れ蓑にして、
>「市場経済がすべて正しい。それ以外は間違いだ」というミスリードを誘いそうな気がします。
判決は、「市場経済がすべて正しい」なんて言ってませんよ。
詳しくは下で述べますが、そのような極論はそもそも議論から排除されませんか?
むしろあなたのように「市場経済がすべて正しい」「消費者主権論」と、判決と関係ない極論を過度に持ち出すことは、判決がその論旨に則ったものだという間違った印象を与えることになると思います。
確認しますが、判決は消費者主権論の立場から書かれたものとお考えですか?
消費者主権論者が利用する可能性とは関係ありません。念為。
>ACさん、あなたの発言ではなくて、
>ここのタレコミについている数多の消費者主権論者(=市場経済至上主義者)という名の泥棒の戯言がそれを物語っています。
前も述べたように、消費者主権論については興味ありません。
消費者主権論とやらは正邪の判断をしなくてすむため道具としてのイズムの一種でしょう。私はそのような思考停止した議論に興味はありません。
あなたは怒りを覚えるようですが、私は無視するだけです。
>まさか、市場に任せろといいつつ、消費者側のルール違反に目を瞑ろうというわけではないでしょうが。
極論を無視することは、極論を肯定することとは違います。
無論あまりにもその極論がはびこっている場合は、無視することは肯定ととらえられる場合があります。ですが音楽配信の議論でその消費者主権論とやらはそれほど耳にしますか? 私は対価を払わずにダウンロードしてる人の言い訳以外に聞いたことありません。
むしろ同じ極論ならば、一方のプレーヤーである権利業者の主張する著作権絶対主義の方が問題だと思います。