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MX-700は消費電力がやや大きめで、2本の単三ニッケル水素電池を用いる仕様になっていた。しかしMX-1000はリチウムポリマー電池に変更。 171グラムに軽量化されたほか、満充電時には約21日間利用可能となっている。使おうと思った時に電池がなくなっている場合でも、10分間の急速充電で 1日中使えるという(底面に電源スイッチもあるため長期間使わない場合はオフにして節電も可能)。
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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
マウスオタクより (スコア:2, 参考になる)
そんな漏れが最近愛用してるのはロジテックのMX-510。バックボタン(親指の位置にあって、ブラウザのBack/Forwardに対応)が便利でね。ホイールの前後に付いているボタンは、存在すら忘れてしまいますが。MX-1000は今までその位置にあったアプリケーションスイッチボタンが親指の位置に移ってますね。これは正しいと思います。
ロジテックのパターンだと、コードレスではないバージョンも出そうなもんです。個人的にはコードレスでなくても全
Re:マウスオタクより (オフトピック) (スコア:2, 興味深い)
自分にとってちょうど良い重さですが、
他の人からは、十中八九「重すぎる」と言われます。 orz
でも最近便利な機能?に気がついたんです。
バッテリーの残りが少なくなると、中指の付け根あたりにある
カラータイマーが点滅するんですよね。
常時マウスを持っているようで、そうでも無いらしく、結構すぐ気がつきます。
で、何が便利って、
「バッテリーが
Re:マウスオタクより (オフトピック) (スコア:0)
http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0409/02/news073.html
2ページ目に注目。
リチウムポリマーかよ。へたっても交換できないではないか。