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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
事後対応ではなくて、前もって出来たことはあったのか (スコア:1)
p2pソフトウェアとしてのWinnyは、一定の完成度をもちよく出来ていると思います。
Winnyを使うユーザの大多数が、最近煩く言われている著作権に絡んだ
CDリッピングデータや映像やライセンスソフトウェアを”不正コピー”と
理解しながら、ソフトを起動しファイル共有を行っているんでしょう。
なぜ、開発者逮捕という事態が起きる前に
歯止めをするに至らなかったのでしょうか?
開発者であるにしろ、ユーザであるにしろ、
インターネットにかかわりの長い方は
今回
Re:事後対応ではなくて、前もって出来たことはあった (スコア:1)
良いこと悪いことの判断がちゃんとついてない時に、悪いコトについつい手を出しちゃう。
なんてのが増えてるんじゃないかなぁ。
昔だったら、大したことも出来なかったし、親、周りの大人、先生あたりが気付く範囲のことで、
叱って→それでもやって繰り返しで、少しは「ヘマをしない大人」に成長してってたんだろうけど、
最近は親も気付けなくて結果大事になって、「もうだめぽ」とかいうコトになっちゃってんのかなぁ、と。
繰り返さないためには、やらかすヤツの近くの人間が気付いて止めないと無理でしょう。
具体的には親とか兄姉しかいないのだろうけど。
夜遊びしたい子供と阻止する大人の闘い(「もう寝なさい!」ってヤツ)って、
結構な人が経験してるんじゃないかと思うんだけど、
あぁいうカンジのコトを繰り返して繰り返して、
「どうすりゃバレないんだ?」みたいに頭を働かせて、
子供は成長してると思うのですよ。
#まぁ、それやって逮捕されたのが47氏という気がしないでもないけど(苦笑)。
「これはやっちゃダメ」とかって動物でも人でも痛い目、怖い目に遭わないとやっぱり良く解らないんじゃないかと。
そういうのを(手加減して)体験させてやるのも必要なのかな、とか思ったりする次第であります。
なんか関係あるんだか無いんだか解らなくなっちゃったけど、
とりあえず、このへんで。
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「なんとかインチキできんのか?」