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ってことなので、既に日本のラガービールは(そしておそらく英語のlagerも)「本来のラガー」とは別物として存在を確立しているように思います。
Because life is too short to drink cheap beer---Warsteiner
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
ビール好きから言わせて貰うと (スコア:1)
#いっそ、純粋令が出てくれた方がもっとうれしかったり…
Re:ビール好きから言わせて貰うと (スコア:1)
まぁ、ドラフトなのにラガーという名前のビールとか、そもそもフィルター濾過して酵母を除いてるのに生とか元々突っ込みどころ満載なのですが>日本のビール
日本に本物のビールが根付く日は来るのでしょうか?
Re:ビール好きから言わせて貰うと (スコア:0)
ドラフトとラガーって排反する概念だったんでしょうか?全然関係ないものかと思ってたんですけど。
Re:ビール好きから言わせて貰うと (スコア:1)
その
Re:ビール好きから言わせて貰うと (スコア:0)
「本来のラガーリング」ってドイツ語のLagerungのことでしょうか?
英語では lager beer というのは後発酵の有無に関係なく下面発酵の淡色ビール一般をさすそうです(平凡社世界大百科事典)。
日本でも
大辞泉: 日本では、瓶詰めや缶詰めにして加熱殺菌したビールのこと。
大辞林: 瓶詰め・缶詰めにして加熱殺菌したビール。貯蔵ビール。
広辞苑: 日本では
Re:ビール好きから言わせて貰うと (スコア:1)
いいキャッチフレーズですよね(^^)
ドイツも小さな醸造所がどんどんつぶれていりそうですし、続いているところも木製の小さな樽をやめてステンレスに切り替えたり合理化が進んで伝統的な造りがどんどんなくなって行っているようです。
数年おきに欧州にビール巡礼にでる知人がどこのビールもすっかり味が落ちてしまったと嘆いています。
というわけで話がそれてきましたが、ビールの未来が暗いのは日本だけじゃないようで。