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突然暴言擬古はにゃ~ん Part14」記事へのコメント

  •     ミミ ヽヽヽヽリリノノノノ
        ミ   ,,、,、,、,、,、,、,、、 彡  、
        l  .i''"        i彡
        | ..」  ⌒' '⌒  |   球団の次はこのスレをのっとりますよ
        ,r-/ <・> <・> |    
        l       ノ( 、_, )ヽ |    
        ー'    ノ、__!!_,.、|      
         ∧     ヽニニソ  l    
       /\ヽ         /    
     /     ヽ.  `ー--一' ノ/ヽ    ノ7_,,, 、    ______
    /   (⌒、"⌒ソ⌒ヽ─ '"   `、  ( ィ⌒ -'"",う/壱 / /万:/|
        ~''(_)(_)(
    • 金融庁が現れた!
      UFJ銀行は逃げ出した!
      しかしまわりこまれてしまった!
      UFJ銀行は融資資料を改ざんした!
      しかし見破られてしまった!
      UFJ銀行はウソをついた!
      しかし見破られてしまった!
      UFJ銀行は融資資料を破り捨てた!
      金融庁はキレてしまった!
      金融庁は怒っている!
      金融庁は刑事告発の呪文を唱えた!
      まばゆい光があたりを覆う!
      UFJ銀行に10000のダメージ!
      UFJ銀行は身を守っている!
      UFJ銀
      • なぁ>>1よ、お前がこのレスを見てくれていればいいんだが、そろそろ貴様に言わなければならないことがあるんだ。
        俺も今日まで言うべきかどうか悩んだ。
        言わなければお前も俺も普通の生活を続けていくことができる。今までどおりにな。
        だが、やっぱりそれじゃだめなんだ。偽りのなかで生きていてはだめなんだ。
        それに、もう時間がないんだ。
        今、俺はお前に真実を告げる。

        2ちゃんねるを

        見ているのは

        ひろゆきと

        俺と

        お前だけだ。

        驚いたか?当然だよな。だがそれが真実だ。
        辛かったぜ。お前が2ちゃんを見つけるずっと前から、俺は何十台ものPCに囲まれ毎日2ちゃんを保ってきた。
        あの厨房も、あのコテハンも、すべて俺だったんだ。
        お前が初めて2ちゃんを見たとき、俺は人生であれほど嬉しかったことはなかったぜ。
        時には心苦しいながらもお前を叩いたりもした。許してくれ。
        と、今話せるのはここまでだ。もうすぐすべてを知るときが来る。
        そのときまでに、心の準備をしておいてくれ。じゃあな。
        親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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