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インテル、4GHzのPentium4開発を断念」記事へのコメント

  • 純粋なRISCが復活するかもしれませんね。
    • トランスメタのようなアプローチで周波数を上げるというのはあり得るかも。

      メモリが低速な状態では、単なる RISC ではスピードは上がりませんし。
      • > メモリが低速な状態では、単なる RISC ではスピードは上がりませんし。

        またそういうあからさまな嘘を言う。

        RISC、というよりスーパースケーラー、の進歩はメモリ階層の発展と表裏一体です。CPUのコアのクロック数の増大と比べて主記
        • x86 自身は、どちらかというと CISC 寄りだと思いますけど。(笑)

          故に、スーパースケーラーやキャッシュで、ここまでやってこれたんでしょう。

          もちろん、それだけでもありませんがね。

          • by Anonymous Coward

            故に、スーパースケーラーやキャッシュで、ここまでやってこれたんでしょう。

            はあ?

            スーパースケーラーとキャッシュの組み合わせそのものが、当初のRISCとして提案の肝以外の何物でもないんですけど。馬鹿なことを書き連

            • by Anonymous Coward
              RISCなプロセッサを設計するにあたり、マイクロプログラムを撤廃して、
              空いたスペースに大きなレジスタセットとキャッシュメモリを詰め込んだ
              という話はまぁ正しいとしても、

              RISCの提案には、それに加えて今のCPUが採用しているような
              複雑な実行ユニットの設計を要求するスーパースケーラの技術も
              入っていたと言うのなら、それは間違いだろうな。

              「当初のRISC」と言っても、幾つか種類があったことぐらいは知ってるだろうが
              具体的に言うと、初期のRISCのうち、MIPS系について言えば、
              スーパースケーラの採用に関して否定的な見解を示していた。
              MIPSは、チップ内部で同時に複

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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