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故に、スーパースケーラーやキャッシュで、ここまでやってこれたんでしょう。
はあ?
スーパースケーラーとキャッシュの組み合わせそのものが、当初のRISCとして提案の肝以外の何物でもないんですけど。馬鹿なことを書き連
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:0)
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:1)
メモリが低速な状態では、単なる RISC ではスピードは上がりませんし。
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:0)
またそういうあからさまな嘘を言う。
RISC、というよりスーパースケーラー、の進歩はメモリ階層の発展と表裏一体です。CPUのコアのクロック数の増大と比べて主記
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:1)
故に、スーパースケーラーやキャッシュで、ここまでやってこれたんでしょう。
もちろん、それだけでもありませんがね。
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:0, フレームのもと)
はあ?
スーパースケーラーとキャッシュの組み合わせそのものが、当初のRISCとして提案の肝以外の何物でもないんですけど。馬鹿なことを書き連
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:-1, オフトピック)
空いたスペースに大きなレジスタセットとキャッシュメモリを詰め込んだ
という話はまぁ正しいとしても、
RISCの提案には、それに加えて今のCPUが採用しているような
複雑な実行ユニットの設計を要求するスーパースケーラの技術も
入っていたと言うのなら、それは間違いだろうな。
「当初のRISC」と言っても、幾つか種類があったことぐらいは知ってるだろうが
具体的に言うと、初期のRISCのうち、MIPS系について言えば、
スーパースケーラの採用に関して否定的な見解を示していた。
MIPSは、チップ内部で同時に複
Re:RISC対CISCとかありましたねぇ (スコア:0)