アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
いや、そうとも限るまい(反語) (スコア:2, 興味深い)
しれませんが、インラインスケーターとしては複雑な心境ですね。
また一つ理想的なスケートスポットが減ってしまったではないか、と。
山手線のホームで電車を待ってる人へのいいエンターテイメントにも
なってたと思うんですが...
まぁ集客効果や集金効果といった意味では総合施設を作った方が
都とし
Re:いや、そうとも限るまい(反語) (スコア:2, 興味深い)
インラインスケータは、できれば秋葉の雑踏の中を
すいすいとすり抜けて、移動して欲しい。
ハーフパイプとか、コーンとかでウデを競わずに
できるだけ、運動が得意でなさそうな風情がいっぱい居る
秋葉系の人ごみの中
往来で「競って」もねえ。 (スコア:0, オフトピック)
やりたがってる人にはもうしわけないけど、ぶっちゃけて言えば、
スポーツの競技ってやつは、その有りあまる(?)エネルギーを
競技場に隔離するものである、という側面があるんで、どうか御容赦を。
面白そうな行為だとは思う、というか思いたい、のだけど、
ぶつかっちまったときのことを思うと、やっぱりちょっとね。
ネットと違って(ぉぃ)人は生身だと怪我するから。
「思いたい」っていうのはなにかというと、人々(すべて)の運動神経が
もし今の倍くらいの処理速度になってくれれば、きっとその遊びも可能
になるだろうな、というお伽話です。羽根があったら飛べるよね、と同じレベル。
我々の歩く速度は、我々の運動神経が楽勝で処理できる速度である(はず)です。
それが倍とかになるかんじね。ちょっと想像してみてちょ。
ま、もし神経が倍速になったら逆に、ローラースケート自体がエキサイティング(=限界すれすれ)な遊び
ではなくなってしまうんでしょうけど(^^;