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秋葉原駅前都有地の買受業者決定」記事へのコメント

  • 業界人(不動産でなくコンピューター産業)としては喜ぶべきかも
    しれませんが、インラインスケーターとしては複雑な心境ですね。
    また一つ理想的なスケートスポットが減ってしまったではないか、と。
    山手線のホームで電車を待ってる人へのいいエンターテイメントにも
    なってたと思うんですが...
    まぁ集客効果や集金効果といった意味では総合施設を作った方が
    都とし

    •  インラインスケータは、できれば秋葉の雑踏の中を
      すいすいとすり抜けて、移動して欲しい。
       ハーフパイプとか、コーンとかでウデを競わずに
      できるだけ、運動が得意でなさそうな風情がいっぱい居る
      秋葉系の人ごみの中
      • by G7 (3009) on 2002年02月19日 3時16分 (#64203)
        >ハーフパイプとか、コーンとかでウデを競わずに

        やりたがってる人にはもうしわけないけど、ぶっちゃけて言えば、
        スポーツの競技ってやつは、その有りあまる(?)エネルギーを
        競技場に隔離するものである、という側面があるんで、どうか御容赦を。

        面白そうな行為だとは思う、というか思いたい、のだけど、
        ぶつかっちまったときのことを思うと、やっぱりちょっとね。
        ネットと違って(ぉぃ)人は生身だと怪我するから。

        「思いたい」っていうのはなにかというと、人々(すべて)の運動神経が
        もし今の倍くらいの処理速度になってくれれば、きっとその遊びも可能
        になるだろうな、というお伽話です。羽根があったら飛べるよね、と同じレベル。
        我々の歩く速度は、我々の運動神経が楽勝で処理できる速度である(はず)です。
        それが倍とかになるかんじね。ちょっと想像してみてちょ。

        ま、もし神経が倍速になったら逆に、ローラースケート自体がエキサイティング(=限界すれすれ)な遊び
        ではなくなってしまうんでしょうけど(^^;
        親コメント

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