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小説自動生成ソフト「七度文庫」」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    ってのが昔ありましたね。いろんな辞書もあったし。
    今でもたまに動かして楽しんでます。

    例えばこんな感じ。
    ーーー
    能面は実に死んでいるかもしれませんが埋葬され、まだ初犯なので咲き乱れるの
    で焦ります。仏滅の野郎がのたうち、ミミズを繰り広げるかも
    • 古くはガリバー旅行記の中にも、自動的に詩を作る機械というものが登場しますね。ほとんどが無意味な文章だが、まれにちゃんとした詩ができる・・・というのが妙にリアル。

      300年前にこれを書いたスウィフトはすごいかも?
      • by Anonymous Coward on 2004年10月31日 12時46分 (#645576)
        えーと、中学時代に読んだ「ガリバー旅行記」から補足。
        口上:
        哲学でも、詩でも、政治学でも、法律学でも、数学でも、神学でも、それこそ
        なんでも著述可能な万能機械。才能、研究一切不要。
        外観:
        20フィート四方の四角い台に、小さい四角い木片が並んでいて、すべて針金
        で連結されている。木片の各面に単語が書かれている。
        使用法:
        脇にあるハンドル40本を回転させると、木片の配列が変化する。その都度
        木片の連続から意味の通る部分を探し、口述筆記でコピーする。
        これを大量に繰り返して出来た断片を文章としてつなぎ合わせる(自動化できてない)
        使用目的:
        学問の百科全書作成。
        おまけ:
        この機械を500台製作する費用を公募中。コピーした素材は共有とする。

        # ぐぐるといろいろ出てきますが、あえてこれだけ。
        親コメント

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