パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

小説自動生成ソフト「七度文庫」」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    ってのが昔ありましたね。いろんな辞書もあったし。
    今でもたまに動かして楽しんでます。

    例えばこんな感じ。
    ーーー
    能面は実に死んでいるかもしれませんが埋葬され、まだ初犯なので咲き乱れるの
    で焦ります。仏滅の野郎がのたうち、ミミズを繰り広げるかも
    • 古くはガリバー旅行記の中にも、自動的に詩を作る機械というものが登場しますね。ほとんどが無意味な文章だが、まれにちゃんとした詩ができる・・・というのが妙にリアル。

      300年前にこれを書いたスウィフトはすごいかも?
      • 最初から最後まで機械に任せるのではなくて、詩を書く際の補助ツールとしてなら、非常に便利なものが作れそうです(機械化されていない、いわゆるアンチョコのようなものなら実際にありますし)。

        漢詩や英詩なら、平仄(や歩格)の合わない漢字(や単語)を自動で指摘してくれるとか、押韻可能な単語の候補を一覧してくれるとか、類語辞典を内蔵して韻や平仄の合う単
        --
        yp

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

処理中...