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「道路又は交通の状況により、公安委員会が道路における危険を防止し、その他交通の安全を図るため必要と認めて定め」
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
着信時の危険性はハンズフリーでもほとんど変わらない (スコア:3, 興味深い)
県警は、着信時の危険性はハンズフリーでもほとんど変わらないとして、携帯電話の使用自体を控えるよう呼びかけている。
わかってないだけかと思ったけど、わかってるのか。
そっちも禁止にしろよ。
Re:着信時の危険性はハンズフリーでもほとんど変わら (スコア:1)
>
> わかってないだけかと思ったけど、わかってるのか。
> そっちも禁止にしろよ。
県警はわかってるかもしれないけど、法律を作るのは国会なので。
#法案を提出するのは警察庁かもしれないけどさ。
地元選出の国会議員にメールでもすれば、もしかしたら議員立法してくれるかもよ。
Re:着信時の危険性はハンズフリーでもほとんど変わら (スコア:1)
てやれば、自治体のレベルで規制でき、同法百二十条第九号 [e-gov.go.jp]に基づき五万円以下の罰金を課すことができます。
現に東京都道路交通規則 [tokyo.jp]ではイヤーホンでのラジオの聴取は禁止されています。
# これがイヤホン型ハンズフリーに即適用されるかはわかりませんが
Re:着信時の危険性はハンズフリーでもほとんど変わら (スコア:0)
> #法案を提出するのは警察庁かもしれないけどさ。
つーか、この頃の道路交通法って、法体系としての整合性とか美しさとか無視して大衆ウケするところを狙ってバータリー的なパッチを出してるって感じがするのは私だけかしらん。
飲酒運転や酒気帯びの厳罰化もそうなんだけど、本来はこれらは未必の故意での殺人とか、他の法律との連携でさばかれる事件だと思うんですよね。
確かに契機となった事件は判りやすいものだし、厳罰化の運動をした大衆の気持ちもわからなくもないけど、そういうのにばかり流され