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ABCDが先にあって長い名前はあとからこじつけたんだろうと思います。
CS: Code Segment DS: Data Segment ES: Extra Segment の次がFS, GS(このふたつはi386で新設されましたが長い名前を思いつかなかったのでしょう)な辺りからもそういう雰囲気は感じられます。
もともとは、8080に慣れたプログラマを8086へ移行させる心理的抵抗をなくすとか、アセンブリ言語トランスレータの入出力の対応を印象づけたかったとか、その辺もあるんじゃないかという気もします。
一方でSI, DI, BPといった機能を表す名前もあったりして統一感がありませんが、わざとZ80のIX, IYと違う印象を与えたかったのかな、とか。
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
アセンブリでして (スコア:1)
eax,ebx,ecx,edx:凡人たち
だが、
e.x dword
.x word
.l byte
.h byte
に分かれることができる
ecxだけはカウンタと言う運命を背負う
edi,esi:ストリング命令用
でも実際は値の退避など、運命に反した事なども多い、ぱっとしない奴ら
ebp,esp:特殊と普通の間をさまよう二人
Cちゃんの事を考えると使えないebp(pushしやいいけど)
人間が考えるのを楽にするために出てきたesp
扱いは普通でも、向けられる目は、何処と無く普通とは違う
cs,ds,es,ss,fs,gs
あまり一般では気にされない影の存在
お難く、下手に関われない奴ら
だが実態は、領域を司る上での下働きたち
Re:アセンブリでして (スコア:1)
eax : Accumulator
ebx : Base resister
ecx : Counter resister
edx : Data resister
AMD64 で新設されたレジスタは、r8, r15 なんていうつまらない
名前になっちゃいましたが。
Re:アセンブリでして (スコア:1)
ABCDが先にあって長い名前はあとからこじつけたんだろうと思います。
CS: Code Segment
DS: Data Segment
ES: Extra Segment
の次がFS, GS(このふたつはi386で新設されましたが長い名前を思いつかなかったのでしょう)な辺りからもそういう雰囲気は感じられます。
もともとは、8080に慣れたプログラマを8086へ移行させる心理的抵抗をなくすとか、アセンブリ言語トランスレータの入出力の対応を印象づけたかったとか、その辺もあるんじゃないかという気もします。
一方でSI, DI, BPといった機能を表す名前もあったりして統一感がありませんが、わざとZ80のIX, IYと違う印象を与えたかったのかな、とか。