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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
小人さんが夜になると (スコア:3, 参考になる)
MPIかなんかで書いた大規模並列化ジョブを実行するんですよ。きっと。(未明までにその
大規模並列化ジョブが終わらなかった場合に、次の夜に繰り延べる仕掛けが実装できて
たらすごいなぁ。)
というわけで、ぼくの /tftpboot/pxelinux.cfg/default を晒してみたりします:
PROMPT 1
DEFAULT bzImage
DISPLAY messages
TIMEOUT 200
label bzImage
KERNEL images/bzImage
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t-nissie
複数ノードから NFS root を共有すると (スコア:1)
過去に PXE + DHCP + NFS root でクラスタ用の Linux ネットブート環境を作ったことがあるんですが、ルートディスクを単純に共有してしまうと /dev、/var、/tmp あたりが競合して、起動はするけど安定して動かないというものができました。その時は、ブートシーケンス中に各ノードで ramdisk を作って、そこに /dev /var を展開するスクリプトを書いて逃げたのですが、安定状態には至りませんでした。
ノード台数分の root イメージを用意するのが
コンタミは発見の母
Re:複数ノードから NFS root を共有すると (スコア:2, 参考になる)
/usr,/homeはNFSで共有していますので、rootイメージの容量は
100MB/ノードです。簡単なシェルスクリプトを書いて
rootイメージのメンテナンスを簡単にできるようにしました。
dhcpd.confも晒してみます:
ddns-update-style ad-hoc;
default-lease-time 600;
max-lease-time 7200;
option subnet-mask 255.255.255.0;
option broadcast-address 192.168.1.255;
option routers 192.168.1.1;
option domain-name-servers 192.168.0.1;
option domain-name "example.com";
subnet 192.168.1.0 netmask 255.255.255.0 {
}
group {
use-host-decl-names on;
next-server 192.168.1.1;
filename "/tftpboot/pxelinux.0";
host willow {
hardware ethernet ZZ:ZZ:ZZ:ZZ:ZZ:ZZ;
option root-path "192.168.1.1:/diskless/willow";
fixed-address 192.168.1.136; }
host zinnia {
hardware ethernet YY:YY:YY:YY:YY:YY;
option root-path "192.168.1.1:/diskless/zinnia";
fixed-address 192.168.1.137; }
}
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t-nissie