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『雲のむこう、約束の場所』が完成、全国公開へ」記事へのコメント

  • 自主製作って意味ではまかせてイルカも同じだし、
    http://www.irukaya.com/

    少数でって言うなら、原画・作画監督・脚本・監督を一人でやっているTVアニメはそう珍しいものじゃないし、だいたい今のTVアニメって全部デジタルだから
    • 『ほしのこえ』の場合は、少人数製作って言ってもレベルが違うわけで。
      普通は製作陣が少人数って言っても、それはメインスタッフだけの話で、原画はともかく動画や彩色の実作業は数十人のスタッフが関っているのが普通です。それをったった一人でやったというのは尋常じゃないです。
      そういったレベルの作品で一般流通に乗った作品は、他には
      • 「ほしのこえ」は、「個人制作」「自主制作」であることにインパクトがあったわけで、そのことがセールストークにも使われていましたが、

        「雲の向こう、約束の場所」の方は
        単に 個人制作作品「ほしのこえ」 で有名な新
        • by Anonymous Coward on 2004年11月08日 20時57分 (#649728)
          「個人レベル」というよりは,少人数での制作によるクオリティの 維持を目玉にするべきではないかと。 某監督も言っていたが,少人数でよいものを作れるのはある意味で 当たり前。その「当たり前」をウリにしているのでしょうね。 さて,自分の中の「彼女と彼女の猫」の評価を超えられるか。
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