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有人軌道飛行を目指すAmerica's Space Prizeのルール発表」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    >1企業との契約に対するコンペティションに過ぎないことあたりが、なんだかなぁと思ったりもする。

    私は逆に国家機関主導ではなく、単なる一企業がそのようなコンペをすること自体が、宇宙が身近になって来た感があります。

    ま、身近になる=スゴく無くなるって事なので、やっぱどこかではなんだかなぁ

    • by Anonymous Coward
      >子供の頃の夢だったコンピュータが

      子供の頃夢だったのはコンピュータっていうより「電子頭脳」。
      ランプがいっぱい付いていて意味なくスイッチが
      いっぱいあって、口頭で抽象的な質問をしても
      たどたどしい合成音声でそれなりに受け答えしてくれて・・・

      バグがあったとかパッチあてとか、そんな話とは無縁な世界だったな・・
      • 本題とズレているがご容赦。

        コンピューターと言えばやはりCray社のcray-1っすよ。
        最初に見たのは多分映画かなにかだと思うんだけど、あれはインパクトあったなぁ。
        あれを見た所為でツノ生えてたりとかの想像コンピューターにはあまり興味なくなった。
        大人になった瞬間でしょうか。
        • by Anonymous Coward on 2004年11月12日 9時14分 (#651344)
          >America's
          宇宙計画について、国威発揚や国家力の証明になると考えているのは
          最近の中国を見ても明らかですが、日本でそれがプロジェクトXに
          なるのはどれくらい先の事でしょうか。
          (つまり宇宙開発への参加が、国際競争力向上になりえ拒否権のない
           常任理事国入りするよりも意味があるという認識が根付くのが。)
          親コメント

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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