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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
日本語はラップに向いてない? (スコア:1, 興味深い)
(頭韻は楽に使えるが)
西洋のようにロックだのラップだのリズム重視の歌モノが発生する
土壌ではないのかもしれませんね。
流行の日本語ラップでも韻を踏むた
英語の頭韻 (スコア:1)
あとあと調べてみたら、その詩、チャールズ・ドジソンという数学の先生が、たしか教え子に出したラブレターで……詩の各行の先頭を繋げると、
-- To be sincere...
Re:英語の頭韻 (スコア:0)
ペンネームの方が有名ですね。
ご参考 [google.co.jp]