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言語は音楽を決定するのか?」記事へのコメント

  • > 作曲家達が音楽を聞いた場合には側頭平面の左側が活発に活動する

    まぁ、当たり前のような気がしますね。例えば五線譜は言語そのものです。事実、五線譜に書かれたものの大半は、MML(Music Macro Language/音楽マクロ言語?)で表現できますよね
    • 面白いのよね、これが。なんてったって、言葉が聞き手によって解釈が違っちゃうのと同じように、楽譜も演奏家によって解釈が違っちゃうんだもの(w。そいで更にややこしいことに、同じ記号や指示命令を書き込むにしても、地域や時代によっては扱い方・捉え方が違ったり (装飾符を拍の頭

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      むらちより/あい/をこめて。
      • クラシックでもプッチーニの「蝶々夫人」で, 本来なら日本のお寺の鐘が「ご~ん」と鳴るべきところ(楽譜でちゃんと指定してある)が, 初演されたイタリアのスカラ座には銅鑼しか無くて「どわ~ん」と

        • by Anonymous Coward on 2004年11月12日 17時53分 (#651532)
          >本来なら日本のお寺の鐘が「ご~ん」と鳴るべきところ

          『魔笛』の冒頭で王子タミーノは日本の狩衣を着てでてくるようになっているそうです。シカネーダーさん、どこでそんなの仕入れたんだ?
          親コメント

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