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面白いのよね、これが。なんてったって、言葉が聞き手によって解釈が違っちゃうのと同じように、楽譜も演奏家によって解釈が違っちゃうんだもの(w。そいで更にややこしいことに、同じ記号や指示命令を書き込むにしても、地域や時代によっては扱い方・捉え方が違ったり (装飾符を拍の頭
クラシックでもプッチーニの「蝶々夫人」で, 本来なら日本のお寺の鐘が「ご~ん」と鳴るべきところ(楽譜でちゃんと指定してある)が, 初演されたイタリアのスカラ座には銅鑼しか無くて「どわ~ん」と
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
音楽を言語処理 (スコア:1, 興味深い)
まぁ、当たり前のような気がしますね。例えば五線譜は言語そのものです。事実、五線譜に書かれたものの大半は、MML(Music Macro Language/音楽マクロ言語?)で表現できますよね
Re:音楽を言語処理 (スコア:1)
面白いのよね、これが。なんてったって、言葉が聞き手によって解釈が違っちゃうのと同じように、楽譜も演奏家によって解釈が違っちゃうんだもの(w。そいで更にややこしいことに、同じ記号や指示命令を書き込むにしても、地域や時代によっては扱い方・捉え方が違ったり (装飾符を拍の頭
むらちより/あい/をこめて。
Re:音楽を言語処理 (スコア:1)
クラシックでもプッチーニの「蝶々夫人」で, 本来なら日本のお寺の鐘が「ご~ん」と鳴るべきところ(楽譜でちゃんと指定してある)が, 初演されたイタリアのスカラ座には銅鑼しか無くて「どわ~ん」と
Re:音楽を言語処理 (スコア:0)
『魔笛』の冒頭で王子タミーノは日本の狩衣を着てでてくるようになっているそうです。シカネーダーさん、どこでそんなの仕入れたんだ?