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ソースを見ろ -- ある4桁UID
+1:興味深い (スコア:1)
計算しながら手を動かして目で追って...てなことを考えるともう少しクロック数はあがるのだろうか、やっぱり。
-- ラテール部参加者募集中
Re:+1:興味深い (スコア:1)
fetch(0.2sec) execute(0.2sec) decode(0.3sec) write(0.4sec)
という4ステージにわければ高速化間違いなし。0.4sec毎に出力が完了するので、100個あっても40secちょっとで終わる計算になります。
とはいってもこれが理想論で、予測分岐によるハザードはないのですが、計算ミスやtypoなどのハザードが起こりえます。私の場合、fetchの部分だけはパイプライン化しているのですが、答えのミスが発生した場合にはfetchからやりなおしているので、これによって1.1secのロスとなります。fetchミスよりはtypoのほうがはるかに多いので、最後のwriteのところだけを繰り返してもよいのですが、そこはアーキテクチャの思想です(ぉ
ミスをしなければこの1.1secのペナルティはなくなるので、これは訓練しだいだと思います。
というわけでKaturagiさんは頑張って40sec(2.5Hz)を目標にしてくださいね。応援しています。