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言語は音楽を決定するのか?」記事へのコメント

  • 当たり前の気もしますね。
    紹介して下さった記事ではエルガーとドビュッシーの名前が出てますけど、所謂クラシックの世界はオーケストラとかピアノだけではなく、教会の合唱曲やらオペラ、その他声楽の伝統もあって、メ
    • by Anonymous Coward
      イタリア/ドイツ/フランスオペラを比べると、まさにそういう気がしますね。

      うろおぼえなんですが、グレゴリオ聖歌などの中世以前の教会音楽は旋律の跳躍が少なく音価も余り変化しないものが多いようです。これらも中東(パレスチナのほ
      • そもそも複雑な旋律を演奏できる楽器や奏法、歌唱法などが存在しませんでしたからね。
        • 楽器の方ですが、チェンバロやパイプオルガンとピアノだと、確かに差を感じますね。

          モーツァルトは、当時の楽器では演奏できない音(何かの管楽器の高音)を
          楽譜に書いていたというのも思い出した。
          • by G7 (3009) on 2004年11月12日 23時15分 (#651639)
            鍵盤楽器を、親指も使って弾くようになったのは、結構最近のことらしいですね。#バッハの頃だっけか?

            親指を使えると、人間(つーか猿?)の体の構造上、
            親指を他の指の「下をくぐらせる」ことで
            どんどん上や下の音に行けるんで、
            演奏の自由度が飛躍的に増しますね。
            親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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