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不具合修正がありのまま確実なものであればソースコードが有限である以上無限発散することはあり得ないですね。
でもMicrosoftさんは脆弱性修正の名の下に新機能を追加してみたり、一つの脆弱性修正によって新たな脆弱性を生み出したりされていますので、ソースコードが有限であっても脆弱性数が無限発散することが成立するわけです。
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
収束しねぇ (スコア:1)
そこに脆弱性があることを知らないままになるよりは。
と、思ってはみるけど いつになったら出現率が減るのかね。
バグはバグ曲線でなんとなく(完全じゃないけど)収束が見える。
Windowsの脆弱性曲線はいつか収束するのだろうか。
……って毎回毎回既存コードをどっさり書き換えやがるから
いつまでたっても収束しやしねぇ。
やなぎ
字面じゃなく論旨を読もう。モデレートはそれからだ
Re:収束しねぇ (スコア:0)
1/2 + 1/3 + 1/4 + ....
マイクロソフト関数?
Re:収束しねぇ (スコア:1)
つまり、MSがWindowsに仕込んでいる脆弱性は無限個。
ソースファイルの容量は有限なので、……あれ?
Re:収束しねぇ (スコア:0)
不具合修正がありのまま確実なものであればソースコードが有限である以上無限発散することはあり得ないですね。
でもMicrosoftさんは脆弱性修正の名の下に新機能を追加してみたり、一つの脆弱性修正によって新たな脆弱性を生み出したりされていますので、ソースコードが有限であっても脆弱性数が無限発散することが成立するわけです。
Re:収束しねぇ (スコア:0)
実際のところ、「発売済み」である製品の修正に対する評価(社内のバグ検出工程)と、「これから発売」である製品の評価で、どちらがどっさり工数をかけられるかを考えると、普通は「これから発売」のものに工数をかけるのでは?
そうすると、WindowsのようにSPで中身がどっさり入れ替わるものでは評価の甘いコードの割合がふえて、トータルの品質は下がっていきそうな気