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言語は音楽を決定するのか?」記事へのコメント

  • > 作曲家達が音楽を聞いた場合には側頭平面の左側が活発に活動する

    まぁ、当たり前のような気がしますね。例えば五線譜は言語そのものです。事実、五線譜に書かれたものの大半は、MML(Music Macro Language/音楽マクロ言語?)で表現できますよね
    • 日本語の達人たる我々が日本語を聞いても文字列が頭に浮かばないのと同様に、
      音楽を聴くと五線譜が頭の中に浮かぶ
      てことはないんじゃないかと。

      # 思い浮かべる事はできるのかもしれませんが、リアルタイムで描く事はできませんよね。

      音楽を聞くということが記号処理としてとらえられているであろうということに異論はないです。
      • えぇと、音の認識にはいくつかパターンがあるようで、
        1.音楽を聴くと、ドレミで聞こえる
        2.音楽を聴くと、五線譜上の音の位置が浮かぶ
        ようです。後者は私にはよく分かりませんけど。
        • ドレミで認識できるのは確かなのですが、キーボードの黒鍵(♯や♭)がわからなくなることが多いですね。
          だから耳コピしようにも、楽器で音を確かめる必要があったり。

          #そんな似非絶対音感の持ち主なのでID

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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