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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
お若いの (スコア:0)
しかしな、世の中も変わってきたわけで、ネットという「個人放送局」みたいなものができての、「寄って来れば、知らされなければ気がすまない」人がふえたんじゃな。
結果は今回は役所がいかに「アホ」を絵に描いたようなところか、それを暴露させた結果になっとるわけじゃな。
どこにも時代の流れについていけん人はいるものじゃて。
で、そういう人たちから、落ちこぼれていくわけじゃな。
ま、総無省のお役人さんよ、学校の成績がいくら良くても、時代の流れについていく、なんて能力は別物だからの、同情は禁じえない、っちゅう感じだわな。
せいぜい世の中の笑いものになったとき、それを見に沁みて感じる、という、人としてまともな感性くらいは、持っておいて欲しいもんだがの。
世の中は厳しいのぉ。
Re:お若いの (スコア:2, 余計なもの)
それは有名な論語の誤読例(もしくは、好意的に解釈してパロディ)です。出典は泰伯第八「子曰、民可使由之、不可使知之」です。この場合の「べし(可)」は可能の意。「民は従わせることはできるが、その理由は理解させることはできない」が正しい解釈です。
> この原則にのっとれば、今回の件はその通りなんじゃよ。
従わせることができていない以上、「その通り」ではないんですね。でも、
> 結果は今回は役所がいかに「アホ」を絵に描いた
この結論は変わらないかもしれません。
Re:お若いの (スコア:0)
>「民は従わせることはできるが、その理由は理解させることはできない」
を実践しようとし、それに見事に失敗した、と思うのですが…
Re:お若いの (スコア:0)
失礼いたしました (スコア:0)
キーボードによう慣れんので、手書き入力しておって、筆がずべったのじゃ。ほかにも脱字がでたのぉ。
かんべんかんべん。