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ここで、権利を侵害したとされるのは、あくまでも「情報の流通」であり、「情報」自体ではない。すなわち、当該情報を作成したこと等が問題とされるのではなく、当該情報を特定電気通信により不特定の者が受信し得る状態に置いたことが問題とされるものである。 また、権利の侵害が「情報の流通」自体によって生じたものである場合を対象とするものである。すなわち、流通している情報を閲読したことにより詐欺の被害に遭った場合などは、通常、情報の流通と権利の侵害との間に相当の因果関係があるものとは考えられないため、この法律の対象とはならない。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
情報開示 (スコア:1)
・エイベックスやビクターから債権譲渡された「○×実業」
・エイベックスやビクターから依頼された債権回収業者の「凸凹商事」
のような所から「最終通告」というタイトルのメールが届くのですね。
冗談はさておき、実際にこんな事を
公にしちゃってもいいのでしょうかね。
これで個人情報が開示されると、
上記のようなアホが運営してるワンクリ入会とかからも
本物の請求が届いちゃうのではと思います。
善意・悪意関係無しに「権利を侵害されている」というのは
ワンクリ業者も音楽系も一緒だと思いますし。
Re:情報開示 (スコア:0)
Re:情報開示 (スコア:0)
Re:情報開示 (スコア:1)
マズイのではって話なんですが。
要は便乗しちゃうアホがいるでしょって話。
Re:情報開示 (スコア:1)
って書いてあります。
だから、ワンクリ入会やってるアホが便乗で開示請求したとしても、そもそも請求する権利自体が無いんだからプロバイダは開示しないよ、って話じゃないんですか?
#認識が間違っていれば指摘してください>偉い人
Re:情報開示 (スコア:1)
要は、アホ業者は別に開示請求なんかしなくてもいいんです。
エイベックスから債権譲渡されたとか適当に言えばいいんです。
エイベックスは開示請求を行うと発表してますから、
アホ業者から最後通告とかもらった人は、
プロバイダから個人情報が開示されると
思い込んでお金を払う可能性があるということです。
Re:情報開示 (スコア:0)
で終了だと思うのだが。
払っちまうということは、心当たりがある犯罪者なんだしな(w
Re:情報開示 (スコア:0)
訴訟の前段階として開示請求をしているわけだし
本訴訟になれば、どちらにしろ官報(公文書)にのります。
民事ですから、提訴前に和解が成立すれば一切「公」になりません。
#社会的に守るべきものがある人にとっては強請りに近いかもしれませんが。
Re:情報開示 (スコア:0)
今現在だって(引っ掛けやすい、簡単な)小額訴訟とはいえ架空起訴をやってるんだし。>悪意ある人
Re:情報開示 (スコア:0)
無差別に脅迫状をばら撒けばいいんだから。
Re:情報開示 (スコア:0)
私がインディーズのCDを売ってるとして、
それの権利侵害があったから情報を開示しろって請求できたりしたら
だれでもIPアドレスから他人の情報を手に入れることが出来そうなんだけど。
Re:情報開示 (スコア:0)
「プロバイダ責任法」を使えば出来ると思いますけど。
ただ、きちんとした書面を用意しなければいけないので
いかがわしい企業がいかがわしい目的で
個人情報を集めるような用途には使えないと思います。