パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

時速120kmの列車で15Mbpsのインターネット接続に成功」記事へのコメント

  • 0.5km~1km程度の間隔でアクセスポイントを置いたみたいですが、「市販されている普通の」アクセスポイントだとこれまた市販されている外部アンテナを使っても見通しで500mになると1Mbps程度に転送速度が落ちます。
    (?その1)指向性の鋭いアンテナを使って実効輻射電力を増加させても電波法に触れないの? 多分触れないんだろうけど。。
    実際ICOMみたいにパラボラで10km伝送をうたう製品を作ってるメーカーもあるんですが、これってメーカーの総務省に対する免許
    • by Anonymous Coward on 2004年11月17日 21時23分 (#653875)
      (A.1) EIRPは増やしていません。 EIRPが同じでも、アンテナの利得を上げて距離を稼ぎます。 つまり、無線機の出力を下げるのです。 感度を上げて距離を伸ばすってことですね。

      (A.2) 移動局は普通の無線LANじゃないです。 WDSでGoogleってみるとイメージがつかめると思います。

      親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

処理中...