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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
これを機に (スコア:1, 参考になる)
Re:これを機に (スコア:0)
ただし、物事には必ず終わりがくる。
制作者サイドは美しいまま最後を迎えるのがいいか、
腐ってから捨てるのがいいか、真剣に考えるべきではないかと思う。
最近のアニメはとてもサイクルが早い。
多く
Re:これを機に (スコア:0)
次の声優が大山さんの声を真似して「ぼくドラえもん」なんて台詞を言った日には
ドラえもん終焉のハードランディングの始まりですよ、
声優交代なら“猿マネ”ではない新しいドラえもんを聞かせてくれないと終わりです、
しかし、新しいドラえもん声に対する違和感は簡単に拭えるものではありませんから、
やはりハードランディングするしかないわけです。
テレ朝は作品の価値がゼロ円になるまでしゃぶりたいのか知りませんけど
夢も希望もありまへんな、ついでに言えば次の声優の方が哀れすぎます。