アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
スレ立て乙 (スコア:1)
駆使したと言う!!そして遂に!!!ヨークタウン付近において
アメリカ独立の為に、フランスとの最後の決戦の幕が
切って落とされたのだ!!!!!!
Re:スレ立て乙 (スコア:1)
一階食品売り場にて
五歳くらいの男の子と女の子(たぶん双子)がお母さんに連れられてショッピングしていた。
男の子 「なぁ、ここイズミヤ?」
女の子 「なに言うてんの、ここジャスコやんか。なぁママ」
母親 「ここはダイエー」
女の子 「えっ?!ジャスコ違うん?」
男の子 「なんでダイエーやの?ダイエー潰れたんちゃうの?」
女の子 「ウチ、ジャスコの方が好きや」
男の子 「ボク、サティのほうがええ。遊ぶトコあるもん」
母親 「ジャスコもサティも同じグループなんやで」
男の子 「ようわからん」
女の子 「ダイエーなんか潰れたらええねん」
母親 「・・・・・・・」
女の子 「ダイエーて高いやん」
男の子 「買い物してても面白ないし」
男の子 「みんなダイエー潰れてジャスコんなったらええて言うてるもんな」
ついには双子そろって大合唱。
双子 「潰れろ潰れろダイエー潰れろ!!」
母親 「コレやめなさい!!」
双子 「潰れろ潰れろ!!」
母親 「静かにしなさい!!」
双子 「潰れろ潰れろ!!」
客も店員も売り子もその場にいた大人達全員が固まってしまった・・・・・・