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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
強度 (スコア:1)
64個の画像から任意(重複を許して)に8個選ぶのは、64通り=6bitだから、6*8=48 bit.重複を許さないなら、64!/((64-8)!*8!)で、32 bit強程度。一方ASCIIキャラクタは6bit強だから、8文字のパスワードで48bit以上、6文字で36 bit以上。
覚えやすさや、入力ミス時の判定で、本人以外であることを高確率で判定できる点が売りでしょうか。
Re:強度 (スコア:1)
> 64個の画像から任意(重複を許して)に8個選ぶのは、64通り=6bitだから、6*8=48 bit.
これは順序付けして選ぶ選び方。順序付けしないなら、(64+8-1)C8=(71!)/((71-8)!*8!)で34bit弱。
> 重複を許さないなら、64!/((64-8)!*8!)
重複を許さない順不動なら、32bit強だけど、重複を許さない順序ありなら、64!/(64-8)!で、48bit 弱。
順序付けなし・重複不可(これが一番覚えやすいし現実的に多そう)なら、選択肢の画像の数や選択する画像の数を多くしないと、結構破られやすいとおもう。
16枚から4枚えらぶ、だと10bit程度で、強度は2文字のパスワード以下になってしまう。