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サルも数を数える」記事へのコメント

  • 思考はイメージであり行動はイメージを引き出す切っ掛けとなる。
    よって初めの呼び出しの切っ掛けを失うと人間でさえ支障がでる。

    人間様と考えるより少しだけスタックの数が多い生物が人と考えましょう。
    下手すると動物に負けている人いませんか?
    • 今でも「1, 2, たくさん」の文化って生きているのでしょうかね?その人達の数え方は「右手、左手、もうもてない」なのではないかと想像します。
       
      それに対して普通の人は指を折って数えるから、両手で10まではうまくいく。それ以上の数は、その繰り返しで理解できる。でも、それだったら猿は両足でも結構器用につかえるから、20までをプリミティブとして持っているかもしれませんね。
       
      #さぁ、みなさん猿に敗けないように、足の指の体操をはじめましょう。
       
      まぁ、理論的には1024まで数えられてもいいんだけれど、小さい頃から仕込まれないとおそらくむりですよね。どなたか、小さいお子さんをお持ちの方、指を使っての2進法を教えてみてはいかがですか?
       
      #ところで、弓矢の数え方の単位のscore(20本)てのは、体を使って数えるような単位
      #なんでしょうかね?たぶん、易の64交は体を使って数えてたのではないと思いますが。
      親コメント
      • > 今でも「1, 2, たくさん」の文化って生きているのでしょうかね?

        言語の単数形と複数形さえそれの名残なんですが。

        更に古くは双数形というのがあって、
        それこそまさに「1, 2, たくさん」でした。
        今でもアラビア語には双数形が残っています。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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