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P2Pで地震情報を共有するソフト」記事へのコメント

  • 地震情報がネットで流れるまでの時間をテレビと比較すると
    テレビの方が圧倒的に速い。
    いくらネット化したところでメリットはない。
    テレビは数秒。震度などの詳細が5分程度。
    ネット場合は公表されるまでが15分。

    >ユーザーによる「揺れた」という情報の発信・共有(どこよりも速い地震速報)
    手動なんです
    • 今の場合はそうでもないですよ。
      この間の新潟県の地震情報も揺れてからすぐ確認したところ
      テレビより気象庁 [jma.go.jp]の地震情報 [jma.go.jp]のほうが速かったです。

      今まで何度も有感地震があったときアクセスしますが、
      テレビのテロップよりも先かほぼ同時に更新されてる事が多いです。
      しかも得られ
      • テレビじゃなくて新聞社の中の人ですが、
        地震の時は最寄りの気象台に電話して震度を聞きます。
        つまり報道機関は気象庁が発表してからやっと震度情報を知るわけで、
        だったら気象庁のサイトの方が早い、ということになりますね。

        もしかしたらテレビは自動的に情報が来るのかもしれませんが。
        • 昔テレビの中で仕事をしていましたが, テレビの速報の仕組みは,

          観測点→気象台→気象庁→気象協会(→気象予報会社)→テレビ局

          だったと思います。間はすべて自動化されています。ただ,テレビ局の中では

          受信装置→自動テロップ作成装置→報道部の判断・マスターへの連絡→送出

          と,報道・マスターの人手が二回入っていました。
          Web上のサービスは全部自動でしょうから,速度では負けることは仕方が無いです。

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