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記者の人達の題や見出しの付け方にはそれぞれ癖があって(昔の歌の詞が、さりげなく使われていたりもするのですよね)、文字通り訳しちゃいけない事が多々あります。
そしてNatureが英国のサイトで有る故でしょうか、記事の中の言葉が、BeatlesやBob Dylanの一節だったりすることが有ります。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
電子計算機科学 (スコア:1, すばらしい洞察)
広辞苑の見出しも「計算機科学」、リーダーズにもcomputer scienceの項には「計算機科学」の訳があてられてるよ。
Re:電子計算機科学 (スコア:1, 参考になる)
日本語にこだわるのなら、記事の原題である 「Acknowledgements hit the limelight」をどうさばくかというような事の方がよほど面白いですよ。 記者の人達の題や見出しの付け方にはそれぞれ癖があって(昔の歌の詞が、さりげなく使われていたりも
私を○○へ連れて行って (スコア:1)
例えば「Fly Me to the ~」とか?
#連れて行って(飛ばせて?)欲しいところが思いつかないけどIDで
--- どちらなりとご自由に --- --
Natureは英国のサイト (スコア:0)
英語と米語では言い回しが違っていたりする部分が有る、というのは当然の事として、記事中に例えとして出てくる「英国の人気番組」、「英国の薬の名称」、「英国のちょっと前の歌の歌詞」なんていうのは訳す上で結構鬼門です。
この人達 [nature.com]がNews@neture.comを作り出しているわけですが、 科学記事が書けるだけ知識が蓄積される + 判りやすい文章が書けるだけ修練を積むとなると、有る程度の年齢になるのだという事が判ります。
人間って不思議なもので、たいがい若い頃きいた歌がその人の歌なんですよね。
Re:Natureは英国のサイト (スコア:0)
Re:Natureは英国のサイト (スコア:0)
言葉がわからないと酷い事になる、という例が昔のBeatlesの有名な「Norwegian Wood」 → 「ノルウェイ