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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
こんにちわ、神様です。 (スコア:0)
戦争では多くの血が流れる変わりに、
弱小な国が強大な国に勝てるかもしれない唯一のチャンスではないですか?
自由に歩けなくとも奴隷のように長く生きるか、
それともたとえ数歩でも胸を張って自由に歩くか。
自分の為なら実感が湧かなくても
私は目が悪いのです (スコア:1)
すごく近くしか見えない(見ていない)のです。
どうやら私は戦争の中にある、人同士が殺しあう
ということに激しく抵抗を感じているのだなと気がつきました。
最近読んだ尾関荘園氏の「不動心」という本には
争いを避けたいと誰でも思う。
人と人とが争うのはいい悪いの問題はない。
現実にそういう争いがあるということを直視することだ。
とあって、神様がおっしゃるように直視しなければならない
現
こんにちわ、神様です。2回目です。 (スコア:0)
私は、私の箱庭を壊そうとする者に対して、
おそらく自分が犠牲になっても、いやきっと守ろうとするだろうと。
しかし、それは私のエゴなのかもしれないと。
もし超絶的な力をもって全人類を支配する存在が断続的に存在するなら、
その時こそ未来を信じ、自分の手で人が明日を掴む動機になるのか、
それとも私にすがりつくのか。
もちろん私はどちらにしろ見放すような真似はしませんが、、、
冒険者が未知の動物を誇張し冒険にロマンがあるように語るように、
平和という言
神様の箱庭 (スコア:1)
何処から何処までが箱庭なんですか?
あ、…答えていただかなくてもいいです。
ここで質問を使っちゃったら、他に聞きたいことが聞けなくなっちゃいそうだから。
私は根拠が無いのに神様の存在を信じているけれど
神様は何を信じているのでしょう?
あ、これも答えを聞いても、きっと私の方で理解出来ないでしょうから
無理に答えて下さらなくてもいいです。
#でもまた神様あてに日記書いちゃおう!