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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
ファイル(F)とか (スコア:1)
control+Fではないようだし。
Re:ファイル(F)とか (スコア:2, 参考になる)
WindowsではAltを押しながらFを押すと「ファイル」をクリックしたことになります。
Option+Fか、Command+Fでメニューが開きませんか?
慣れるとAlt+F、Sで保存とか、キーボードから手を離さないで済むので便利になるかと。
なお、本来は"File"となっていてFにアンダーバーが引いてありますが(多分)、日本語化した際"ファイル"ではどのキーか解らないので"ファイル(F)"と後ろについています。
また、Windowsでは新しいウィンドウが開く際は
保存(S)...
とピリオドを3つ付けるというガイドラインがあります(守ってないソフトも多いが)
Re:ファイル(F)とか (スコア:2, 参考になる)
存在しないため、ファイル(F)等の表示は操作上意味を持ちません。
(慣れれば便利というのは同感です)
この他にも、
- MDIっぽいことをやっている(最後のウインドウを閉じると空のウインドウが残る)が、2枚目以降のウインドウは独立する
- 「閉じる」や「終了」メニュー項目が複数箇所にある
等、MacOS XのGUIと完全には親和していないようです。OSの「サービス」との親和性はOOoよりもぐっと高くなったので、
今後上記のような不整合も改善されると期待しています。
Re:ファイル(F)とか (スコア:1, 参考になる)
設定項目にMac風にするってのがあるようですが、
なぜかOS9時代風になるという…。
ただ白くなるだけでもだいぶ良い感じになると思うけどね。
JavaのGUIでは無理なのかな?
あと、いろいろな場所の決定ボタンが最右端になっていないのもちょっと気になる。
(Mac的には決定は右、キャンセルは左に置かれる)
まあそのうち直るだろうから気長に待ちましょう
Re:ファイル(F)とか (スコア:0)
この辺 [openoffice.org]見ながら腕と暇がある人はやってみるとか。
ここではnativeなAquaインターフェースを目指しているようですが、
Re:ファイル(F)とか (スコア:0)
Macでいうショートカットと違うものなのですか?
>慣れるとAlt+F、Sで保存とか、キーボードから手を離さないで済むので便利になるかと。
MacではComma
Re:ファイル(F)とか (スコア:1)
Command+SやCtrl+Sは「保存」そのもののショートカット
(どっちが「キーボードショートカット」でどっちが「ショートカットキー」だったか忘れたけど)
ですが、ファイル(F)におけるAlt+Fは「ファイル」メニューを開くためのものです。
そこから(例えば↓キーで項目を選び、Enterキーを押す等)何かの操作をして初めて意味があり、それ自体には大した意味はありません。
なぜこんなものがあるかというと、Windowsの初期の設計方針に「すべての操作にキーボードでアクセスできること」というのがあるからです。「ペイントブラシ」なんかでもキャンバスの中以外はある程度キーボードで操作できたと思います(最近Windowsで絵を描かないので少し怪しい)。
歴史的にいうと、キーボードが標準でマウスが後付け品だったDOS PCの文化と、
マウスが標準でキーボードが別売りだったMacの文化の違いでしょう。
#quit(Command+Q)と終了(Alt+F4)の違いについて最近どこかで考察していたのを読んだけど、どこだったかなあ
終了 (スコア:1)
Re:ファイル(F)とか (スコア:0)
これはもともとMacのガイドラインですね。
確か、選択の後に入力が必要なもの、(例えばファイル名入力だとか)の場合に"..."がつく。
Wo