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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
ファイル(F)とか (スコア:1)
control+Fではないようだし。
Re:ファイル(F)とか (スコア:2, 参考になる)
WindowsではAltを押しながらFを押すと「ファイル」をクリックしたことになります。
Option+Fか、Command+Fでメニューが開きませんか?
慣れるとAlt+F、Sで保存とか、キーボードから手を離さないで済むので便利になるかと。
なお、本来は"File"となっていてFにアンダーバーが引いて
Re:ファイル(F)とか (スコア:0)
Macでいうショートカットと違うものなのですか?
>慣れるとAlt+F、Sで保存とか、キーボードから手を離さないで済むので便利になるかと。
MacではComma
Re:ファイル(F)とか (スコア:1)
Command+SやCtrl+Sは「保存」そのもののショートカット
(どっちが「キーボードショートカット」でどっちが「ショートカットキー」だったか忘れたけど)
ですが、ファイル(F)におけるAlt+Fは「ファイル」メニューを開くためのものです。
そこから(例えば↓キーで項目を選び、Enterキーを押す等)何かの操作をして初めて意味があり、それ自体には大した意味はありません。
なぜこんなものがあるかというと、Windowsの初期の設計方針に「すべての操作にキーボードでアクセスできること」というのがあるからです。「ペイントブラシ」なんかでもキャンバスの中以外はある程度キーボードで操作できたと思います(最近Windowsで絵を描かないので少し怪しい)。
歴史的にいうと、キーボードが標準でマウスが後付け品だったDOS PCの文化と、
マウスが標準でキーボードが別売りだったMacの文化の違いでしょう。
#quit(Command+Q)と終了(Alt+F4)の違いについて最近どこかで考察していたのを読んだけど、どこだったかなあ
終了 (スコア:1)