アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
モデ権の停止 (スコア:2, 参考になる)
そもそも意図して自分で自分のモデをしたことはないように思うし、
同時に二つのIDを使っているだけでモデ権停止は酷いと思います。
IDを削除する機能がそなわっていなかったり、
ID名の変更ができないわけで。
また、IDが出ていると過去の発言を参照できる機能がついていますが、
これのおかげでストーカーまがいの粘着をされることもありました。
(おもにこれが原因でID
Re:モデ権の停止 (スコア:4, 参考になる)
モデレータ権は毎夜、前日に投稿されたコメントの数をもとに算出された点数を、サイトを訪れる回数、トップページだけでなくコメントも読んでいるかどうか、などをもとに候補となるユーザを計算し、その中からランダムに選ばれたユーザに割り振っています。この点数が一定に達すると5回モデレーションできる権利が回ってきます。(詳しいコードはSlash::DB:Static::MySQL.pm [sourceforge.net]のfetchEligibleModerators()やmoderatord [sourceforge.net]を参照) このチ
えーと、僭越ながら (スコア:2, 興味深い)
それよりまず、こういった勘違いを利用側がされないよう、
「現在、自分にモデレートする権利が回ってくる権利」が有るか、もしくは
制限されているのかを、ログイン後に一発で判るような表示をする機能を
つけるのがいいのでは
Re:モデレートする権利が回ってくる (スコア:1)
Re:モデレートする権利が回ってくる (スコア:2, 参考になる)
/.-Jに来るようになってすぐの人がモデレーションというものをほとんど体験せずにモデレータにならない様、真新しいアカウントはM1もM2もできません。アカウントの新しい順に一定割合がモデレータ候補の対象外となっています。アカウントがかなり増えたことにあわせて調整した11月末まで、この割合がM2で10%、M1で20%だったので、アカウント数約2万5000でIDが2万台のモデレータがいない、というのは実に正確な観測です。
11月末にM1を10%まで引き下げたので、そろそろID 2万~2万2500のモデレータが現れてもいい頃かと思います。M2とM1が同じなのもアレなので、このコメント書く前にM2も5%まで引き下げました。
Re:モデレートする権利が回ってくる (スコア:1)
そうして新しいユーザーを排除しているにも関わらず、M1の理由の選択が、説明読んでないんじゃないかとおもうのが多いのはこれ如何に。
Re:アカウントがかなり増えたことにあわせて調整し (スコア:1)
本家に比べてM1の数が少ないように思うんですが。
Re:モデレートする権利が回ってくる (スコア:0, フレームのもと)
>真新しいアカウントはM1もM2もできません。アカウントの新しい順に一定割合がモデレータ候補の対象外となっています。
それが目的だというなら、
「新しい順に一定割合」をモデ対象外にしたりしても、
あんまり意味無いんじゃないですか?
「個人の」経験値が問題となる(と見なす)べきでしょうから、
その人(十把一絡げじゃなく個人単位で)がモデを食らった数をカウント