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そういえば、「サイゾー」の連載で江川達也が「フィクションは全て(ある意味)有害だ」って主張をしてましたね。とくに「ドラえもん」に対する批判が強かった(「まじかる・タルるートくん」では、設定は「ドラえもん」ぼく、でも「ドラえもん」的陥穽に陥らないよう考慮してストーリーを作ったのだとか)はずなので、「江川達也 ドラえもん サイゾー」などのキーワードでググる [google.co.jp]と、それに対するコメントが色々でてくると思います。 # もとの江川達也の漫画も読まないとフェアな評価はできないでしょうが、 # あの連載はまだ単行本にはなってなかったと思います。 # 「サイゾー」の当該号も捨てちゃったしなあ、 # 詳しく紹介できなくてすみません。
それほど目新しいタイプの批判ではなかったように記憶していますが、フィクションの実作者が韜晦や逆説、開き直りでそう主張するのではなく、割とマジっぽかったのが興味深かったです。 # 「サイゾー」の連載自体は # 「ゴーマニズム宣言」の二番煎じかよ、以上の感想は持てなかったのですが。
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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
なにみてそだつ (スコア:5, 興味深い)
そういやあ (スコア:1)
そういえば、「サイゾー」の連載で江川達也が「フィクションは全て(ある意味)有害だ」って主張をしてましたね。とくに「ドラえもん」に対する批判が強かった(「まじかる・タルるートくん」では、設定は「ドラえもん」ぼく、でも「ドラえもん」的陥穽に陥らないよう考慮してストーリーを作ったのだとか)はずなので、「江川達也 ドラえもん サイゾー」などのキーワードでググる [google.co.jp]と、それに対するコメントが色々でてくると思います。
# もとの江川達也の漫画も読まないとフェアな評価はできないでしょうが、
# あの連載はまだ単行本にはなってなかったと思います。
# 「サイゾー」の当該号も捨てちゃったしなあ、
# 詳しく紹介できなくてすみません。
それほど目新しいタイプの批判ではなかったように記憶していますが、フィクションの実作者が韜晦や逆説、開き直りでそう主張するのではなく、割とマジっぽかったのが興味深かったです。
# 「サイゾー」の連載自体は
# 「ゴーマニズム宣言」の二番煎じかよ、以上の感想は持てなかったのですが。
Re:そういやあ (スコア:0)
は、ただのジャンプ漫画だよ。
そんな大層なもんじゃないよ。
そいえば、何年か前、雑誌でチラリと見た江川達也氏の
漫画はアシモフの神々自身のもろパクリに見えたのだけど
特に問題にならなかったのだろうか。